【見積書公開】ヴォクシー値引きレポート。限界値引きはいくら?

今日に至るまで、我が家のマイカーは妻が嫁入り道具の一つとして持参したスペイドです。日常使うのはもっぱら妻で、私はたまの週末にお付き合い程度に運転する程度です。

小さいながら非常に使い勝手のいいクルマで気に入っているのですが、次の車検が近づいてきたこと、また子供も大きくなってきたこともあって、もっと大きいクルマに買い替えようかと相談し始めていたところでした。

たまたまスペイドの定期点検のために立ち寄ったディーラーで屋外に停まっていたヴォクシーに目が行ったのがきっかけとなり、この記事を書くことになりました。

あまりクルマのことが詳しくない自分の代わりに、妻がセールスマンに色々と質問し始めているのを傍らで聞いていたのをまとめたものです。

ディーラーに行く前に調べてみました

交渉する相手はセールスマン。ということは、会話のプロでもありますよね。そんな相手と交渉するのですから、妻と話し合って、ある程度調べてから行くことにしました。今回はディーラーへ行く前に調べたこと3つを紹介したいと思います。

それは、

  • ヴォクシーの値引き相場
  • ヴォクシーの競合車種
  • ヴォクシーの納期について

以上の3ポイント。

1つ目の値引き相場についてですが、こちらは20万~30万程度で見ておくと良いようです。流石トヨタですね。値引きに大分融通を利かせてくれるのは非常に助かります。どうせなら、25万目標にして踏ん張っていきたいものですね。

続いて競合車種についてですが、これはやはり「やんちゃだね日産」でお馴染みのセレナのようです。セレナの新車価格は231万円からスタートで、ヴォクシーは225万円がスタート。

隙があれば「もう少しお金だして、セレナも買おうかな」なんて言ったらなんだか、値引きしてもらえそうですよね。

最後の納期について、こちらは1か月~3か月という報告が多く見られました。ミニバンですので、「まあ、このくらいかなあ」といった印象です。あまりにも長かったら値引きに繋げられないかなあと思ってしまいますね。

実車確認

ヴォクシー エクステリア

随分とゴツい顔つきですね。
最近は街中でもこんな顔のクルマが目立ちますが、これが今の時代の流行なのでしょうか。

ヴォクシー エクステリア バック

我が家でもスライドドアの有り難さは実感しています。

以前駐車場に停めた際、うちの子供がヒンジ型のドアを開けた時に隣のクルマにぶつけて迷惑をかけたことがあり、それ以降必ずスライドドアを使うようにしています。

すれ違うクルマや後ろから来るクルマへの配慮の点からも、家族持ちには必須な仕様ではないでしょうか。

ヴォクシー エクステリア バック2

私:これがヴォクシーなんですか?

セ:そうです。中型のミニバンとしては今一番売れているクルマになります。

妻:何が理由なんですか?

セ:ミニバンに求められるものとして大きなポイントとなるのが室内の多様性というか、用途に応じて様々にレイアウトを変更できるということだと思います。

妻:それは今のスペイドでも良く分かるんですが、助手席が後ろに動かせたり、折り畳めたりして結構便利なんですよね。

セ:スペイドの場合は助手席が様々にアレンジできるスペックになっているんですが、ヴォクシーの場合はそれがセカンドシートで自由にアレンジできるという意味では非常に似ていると思います。ただヴォクシーの場合ですと、最大で8人まで乗車できるので、そこがスペイドとの大きな違いでもありますね。

妻:時々は近所に住んでいる両親を乗せることがあるんですが、さすがに後ろに3人乗るのはちょっと厳しくて。短距離ならいいんですが、長旅ともなるとちょっとねえ。一度福島の温泉まで一緒に行ったことがあるんですけど、その時は荷物もあったんで結構大変だったんです。

セ:そんな時はこうしたミニバンは圧倒的に便利ですね。8人乗ってもまだ荷物を積むスペースがありますし。

妻:ちょっと乗ってみていいですか?
(そういいながら妻が運転席に乗り込みました。)

妻:うわっ!凄い色ですね。派手だわ。

セ:通常は黒が標準なんですが、このグレードだけになりますが、この内装を選んでいただけるようになっています。

妻:何だかスポーツカーみたい。結構座席が低いんですね。今とそう変わらない感じだし。

セ:車体は大きいんですが、座面は非常に低く抑えられているので、皆さん、さほど抵抗が無いとおっしゃいますね。

妻:フロントガラスが凄く広くて見やすいですね。だけど、今まで小さなクルマしか運転したことがないので、こんな大きなクルマだと大丈夫かな?

セ:車体の大きさで言うと80cmほど長くなってしまいますが、慣れの問題だと思います。最近では後ろにバックカメラを付けられるお客さんも多いですし、最初は多少の感覚の違いはあるかもしれませんが、それほど気にされるほどのものでもないと思います。よろしければ後で試乗されてみませんか?

妻:いいんですか?

セ:はい、是非どうぞ。

すっかりその気になってしまったようです。

インテリア

ヴォクシー インテリア 運転席

最初に目に飛び込んできたのが、この奇抜なオレンジ色の内装です。

今までこんな色合いのクルマを見たことが無かったので、ちょっとした驚きでした。でも慣れてくると軽快感もあって車内の雰囲気も生き生きした感じにもなります。

妻:メーター類もスッキリしていていいですね。私って普段からスピードメーターくらいしか見ないし。

セ:確かスペイドは大きなスピードメーターだけですよね。

妻:でもこっち方がずっと高級感があるし、普通のセダンと変わらないみたい。

セ:以前ですとミニバンというと、どうしてもワゴン車みたいなイメージだったんですが、今は乗用車とさほど変わらなくなってきていますね。実際にセダンから乗り換えられる方もたくさんいらっしゃいますし、乗り換える抵抗感も小さいと思います。

インパネの中央についているのが「マルチインフォメーションディスプレイ」と言いまして、燃費の状態とかアイドリングストップの効果が表示されるようになっています。

妻:ハイブリッドでなくても燃費表示がされるんですか?

セ:エンジンの稼働状態によって理論上の燃費が表示されるようになっているんです。あとエアコンの設定状態も表示されます。

妻:どうやって表示を切り替えるんですか?

セ:ステアリングホイールのところにボタンが付いていますが、それで切り替えできます。手を放さなくても操作できるようになっているんです。

妻:へえ、便利なんですね。この助手席は後ろに動かせるんですか?

ヴォクシー インテリア 助手席

助手席側も同じ配色です。

オレンジと黒の配色が斬新です。グレード「ZS」だけの設定とのこと。若者を意識したデザインということなのでしょうか?

セ:多少は動かせますが、基本は固定ですね。ここはスペイドと大きく違う点になります。その代りにセカンドシートを見て頂きたいんですが、この通り、大きくスライドできますんで、用途に合わせて色々とレイアウトを変更していただくことができるようになっています。(セールスマンがシート横のレバーを操作してシートを後ろにスライドさせると、足もとに非常に広いスペースが現れました。)

ヴォクシー インテリア 後席

シート横のレバー一つだけで、左右別々に前後させたり、中央に寄せたりすることが可能です。

この写真の位置よりももっと後ろまでスライドできます。リクライニングとも併せて最高の「座り位置」ですね。

妻:凄く広い!

セ:通常の位置でも足元は十分広いんですけど、こうして一番後ろまで下げて頂ければ、非常に贅沢にスペースを使っていただけますし、ここに荷物を置くことも問題なくできるようになります。

妻:スペイドの一番好きなところが、それなんです。サイドドアを開けるだけで荷物を出し入れできるっていうのは、普段の買い物でも凄く便利なんですよね。

セ:そうですね。それでいて7~8人が余裕で乗れるというのがこのクルマの一番の特徴ですね。

妻:後ろの席に乗るときはどうするんですか? この隙間から乗るんですか?

セ:7人乗りですとセカンドシートが独立したキャプテンシートになりますんで、シートの間から乗ることも出来ますし、こうしてシートを前に出してシートバックを倒して頂くと、広くなりますので乗り降りも楽になるかと。

ヴォクシー インテリア 後席2

スライド用のレールが前列ギリギリまでついているので、セカンドシートを一番前に出すと後ろに広大なスペースを造り出せます。

妻:でもいちいち操作が大変そう。年寄りがやるとなると。

セ:でもシートの操作も力を掛けなくても軽くできるようになっていますし、スライドドアも力を入れなくても簡単に開け閉めできますから、お年寄りでも簡単に開け閉めできると思います。

妻:ちょっとやってみていいですか?

妻:なるほどね。あと、この床が低いのはいいですよね。年寄りにとっては段差って結構大変なんですよ。

セ:ここもこのクルマの大きな特徴でして、お年寄りやお子様のためにも乗り込みやすいように非常に低くなっています。このクラスのミニバンとしては一番低いんじゃないかと思います。それとここに取っ手が付いているので、掴んでいただければ楽に乗り降りできると思います。

私:色々と考えられているんですね。感心したなあ。

セ:後ろの席も見て頂きたいんですが、今は3列目の席は折り畳んだ状態になっていますが、見ての通り、これだけのスペースが作り出せます。

ヴォクシー インテリア スペース

後の荷物スペースも広々したものです。

写真ではサードシートが側面に折り畳んだ状態になっていますが、意外と簡単に出し入れできるので女性でも問題なく操作出来そうです。この状態にすればセカンドシートも一番後ろにまでスライドできてしまうので、普段はこのままにしておくケースが多くなるかもしれません。

それでもなお、後ろにはスペースが確保されます。カーゴスペースの高さも低く、重いものを積むときでも楽そうなのがいいところですね。

妻:5人乗ってもこれだけ広ければ十分ですね。それとこれってシートを倒して平らにできるんですか?

セ:はい。ちょっとやってみましょうか?こうして左右のシートを出して頂いて、

妻:使う頻度は多くいないかもしれないけど、これができるのと出来ないのとでは全然違うもの。

私:これだと余裕で車中泊ができちゃいますね。

セ:最近はそうやって使われている方も多いですね。あと災害の時などでも活用できますし。

私:なるほどね。普段は無用な非常用持ち出し袋のようなものなんだ。

セ:いい例えですね。これは7人乗りですが、8人乗りになりますとセカンドシートがベンチシートになりましてフラットな面がもっと広くなりますし、これが理由でこちらのタイプを選ばれているお客様も多いですね。

私:でもこんなに進んでいるとは思っていませんでした。凄いですね、最近のクルマって。

妻:ところで最近TVでも宣伝している自動ブレーキって付いているんですか?

セ:「Toyota Safety Sens C」と言いまして、全車に標準装備になっています。前のクルマが急に停車したときに自動的にブレーキがかかって衝突を防げるとか、

私:でもいくら何でもブレーキが有効なスピードの制限はあるんでしょう?

セ:一応、140kmまでのスピードであれば車間距離も長くなりますから先ずは警報を出してくれるんですが、30~80kmの範囲でブレーキを踏むと、強力なブレーキアシストが働きます。もしブレーキを踏めなかったとしても、10~80kmの範囲であれば自動的に30kmほどスピードダウンしてくれますから、万一衝突した場合でもダメージを少なくできるとか。

私:ということは30kmで走っていれば、衝突しないということ?

セ:そういうことですね。

妻:実際に街中を80kmで走ることなんて無いから、結構効果的かもしれないですね。

セ:あと「レーンデパーチャーアラート」と言いまして、走行中にウインカーを出さずに車線を外れそうになった時に、音と表示で警告してくれます。

私:何だかおせっかいすぎる気もするけど、まあいいか。

セ:オートマチックハイビームという機能も付いています。文字通り、ローとハイを自動的に切り替えてくれるものでして、夜間の前方確認をしやすくする機能ですね。

私:ハイビームの切り替えって結構大変なんですよね。前からくるクルマがハイビームだと運転しにくいこともあるし。

セ:それもありますし、歩行者を確認するためにも重要な機能だと思います。

私:いちいち着けたり消したりは大変だけど、自動であれば便利ですね。

セ:これらを全部含んだものがToyota Safety Sense Cといいまして、ヴォクシーだと全車に標準装備になります。

私:最近のクルマって凄いなあ。

一通りクルマの説明を受けた上で改めて外観を眺めてみました。

ヴォクシー エクステリア 前

黒色の塗装もなかなか高級そうでいい感じです。ヘッドライトはLEDタイプで明るさも寿命も優れたものとのこと。

外から見るだけでは分からなかった内部を良く見せてもらったおかげで、クルマの印象もずいぶん変わったものになっていました。最初はゴツくて荒っぽい印象だったものが、一通り説明を聞いた後では何とも頼もしく見えるようになったのは不思議な感じ。

特にあの鮮烈なオレンジ色の内装と外観の精悍さがマッチしているようで、すっかり気に入ってしまいました。

私:これってハイブリッドのタイプもあるんですか?

セ:はい。ガソリンとハイブリッド両方の設定がございます。

私:値段はどのくらい違うんですか?

セ:大体40~50万円というところになります。

私:そんなに違うんですか。それで燃費はどのくらい?

セ:ハイブリッドですとカタログ燃費で23.8km/Lになりますが、ガソリン車だと16km/Lですね。

妻:それほど違わないんですね。ちなみにスペイドだとカタログ燃費はどのくらいになるんですか?

セ:スペイドだとカタログ上で22.2km/Lですね。

妻:今うちのクルマだと実際には15km/Lぐらいだから、ハイブリッドでそのぐらいということか。ということはガソリンだと11~12km/Lくらい?

セ:そう言われるお客さんが多いですね。

私:エンジンは何CC?

セ:ハイブリッド車ですと1800CCですが、ガソリン車だと2000CCになります。

私:排気量を考えると結構燃費がいいんですね。

セ:アイドリングストップも付いていますし、最近は燃費についてもずいぶん改善されてきていますんで。

私:この大きさと重さを考えるとたいしたものだと思いますよ。

セ:ありがとうございます。

この後セールスマンと一緒に試乗させてもらいました。行きは妻が運転し、帰りは私の運転で。

思っていたよりも出だしも軽快で車体の重さを感じることもなく加速もスムーズ。一番驚いたのは安定した感じで運転できることと重心の低さを感じたこと。

車体の造りがガッシリというか、カーブでも嫌な揺れというかしっかりと地面に足が付いた感覚で運転できたことで、小さなスペイドよりもよほどしっかりした造りであることを感じ取れたことです。

意外と高級感のある走りには感心しました。エンジン音も静かで車内での会話も問題なく出来そうでもありました。

ショールームに戻った後はカタログを見ながらグレードの説明をしてもらいました。聞いた内容を簡単に言うと次の通りとのことです。

大きく分けてX, V, ZS, G’sの4つグレードから構成される。ベースとなるのが「X」で、日常的に必要な装備のほとんどが備わっている基本グレードdす。

グレード「V」だと、日常的に便利な機能、例えばクルーズコントロールや車体に近付いたりドアノブに触れるだけで鍵が開いたり、押すだけでエンジンスタートするスマートエントリーシステム、本革巻きステアリングホイール・シフトノブなどが追加されるグレードとのこと。

グレード「ZS」は「X」のエアロモデルで、フロント部のバンパーとフェンダー、リアスポイラーやサイドマッドガードなど、いわゆる見栄えに拘ったグレードです。

グレード「Gʼs」は、重心がより低くなってサスペンションのチューニングにまで手を加えられた「走り」に拘ったグレードとのこと。

そして今回見積もってもらったのが特別仕様車のZS“煌(きらめき)Ⅱ”です。

これは「ZS」に両側スライドドアとかUVカットガラスがフロントガラスとサイドガラスにも採用されている今年発売になったばかりのグレードで、スペイドの時もUV対策が必須だった奥さんにとっては重要なポイントだったこともあり、これで見積もってもらうことになりました。

私:ありがとうございました。じゃあ一応の参考のために見積書を作ってもらえますか?

セ:ありがとうございます。ご希望の色はございますか?

妻:私だったらあそこの白いのがいい。

セ:クリスタルパールシャインですね。特別色になりまして32,400円加算されますがよろしいですか?

私:はい、それでいいです。あそこに書いてあるプレミアウムコーティングというのは何ですか?

セ:通常の塗装の上にガラス被膜で二重にコーティングしてしまうというものですね。この処理を行うと後は水洗いだけでこの輝きを保てるというものでして、当社のお勧めになっています。

私:いくらするんですか?

セ:だいたい15万円になります。

私:そんなに? 保証は付くんですか?

セ:年1回の点検で最大で5年間保証になります。あとメンテナンスキットとして、専用のカーシャンプーとかメンテナンスクリーナーが含まれますので、日ごろのお手入れが簡単に行えますので。この白みたいな輝いた色に対しては効果的と思います。

私:じゃあ、入れておいてください。あとはETCとナビも一緒に。

セ:内装色は先ほどのオレンジか黒からの選択になりますが。

妻:さっきのも奇抜でいいけど、とりあえずは黒にしておいてください。

セ:ナビのサイズはどうしましょうか?

私:さっき見たのと同じのでいいです。

セ:9インチのタイプですね。わかりました。他のディーラーも回ってクルマを見ていらっしゃるんですか?

私:ここが最初なんですが、最近セレナが新しいモデルが出たというので興味はあるんです。でもスペイドでここにはずいぶんお世話になっているんで、買うならばここでとは思っているんですよ。

セ:値段については精一杯頑張らせて頂きますんで、よろしくお願いいたします。

妻:どのくらい値引いてもらえるものなんですか?

セ:下取り車がある場合はその査定額にもよりますが、無いという場合でもお客様であれば20万円は何とかさせていただきたいと思います。

私:今のところは下取りなしで見積もってください。あと付属品の多い少ないでも値引き額は変わってくるんですか?

セ:多少は変動するとは思いますが、本体部分についてはちょっと難しいかもしれません。

私:納期はどのくらいで?

セ:今だったらこの特別装備車でも大体一か月で大丈夫だと思います。そうですね、これを気に入って頂いたようですし、合計金額が340万円になるように数字を丸めさせて頂きますので、なにとぞよろしくお願いいたします。

私:ありがとうございます。付属品についてはカタログを家に持ち帰って十分検討させてもらいますのでとりあえず今日のところはこれで結構です。

セ:ありがとうございます。ぜひよろしくお願いいたします。

結局この見積書をもらって帰宅しました。

見積書公開

ヴォクシー 見積書

【おすすめ車両】 ヴォクシー ZS“キラメキ2”
【ボディタイプ】 キャブワゴン8ニンノリ
【排気量】 2000CC (3ZR-FAE)
【駆動】 FF
【ミッション】 CVT
【ボディカラー】 ホワイトパールクリスタルシャイン
【型式】 ZRR80W-BRXSP©

車両本体価格 2,800,440円
値引き 246,386円
計     8% 2,554,054円
※1オプション・付属品計 8% 514,340円
下取車価格(-) 0円
下取車残債 0円
差引お支払い額 ① 3,068,394
※2 諸費用計(課税分を含む)② 331,606
 
消費税・地方消費税合計 232,772円
(%は消費税・地方消費税率)
現金販売時お支払総額(①+②) 3,400,000

※2  諸費用明細

自動車税  10月登録 16,400円
自動車取得税 45,800円
自動車重量税 22,500円
自賠責保険料 37ヶ月 40,040円
税金・保険料 小計 124,740
検査登録手続代行費用 19,862円
車庫証明手続代行費用 14,580円
納車費用(ご自宅) 7,236円
下取車手続代行費用 8,748円
下取車査定料 7,020円
資金管理料金⑤ 380円
特殊NO取得手数料 16,200円
課税販売諸費用等 小計(消費税込)③ 8% 74,026
預り法定費用(検査登録法定費用) 3,320円
      (車庫証明法定費用) 2,500円
      (下取車法定費用) 350円
預りリサイクル預託金 ④ 12,470円
預り法定費用等 小計 18,640
自動車保険料 0円
Mパスポート C3 103,000円
保証がつくしプラン 2 11,000円
下取自税・印紙代 200円
その他 小計 14,200

※1メーカーオプション・付属品明細(消費税込)

[内装] エアロセンヨウファブリック/ダークブルー&ブラック(標準)
[タイヤ] 205/60R16タイヤ&6Jアルミホイール(標準)
[メーカーオプション明細]
ホワイトパールクリスタルシャイン 32,400円
スペアタイヤ(オウキュウヨウタイヤ) 10,800円
メーカーオプション計 43,200円
[付属品(おすすめ)明細]
プレミアムコーティングダブルG 151,200円
付属品(おすすめ)計 151,200円
[付属品(その他)明細]
ETCセットアップリョウ 2,700
ETC2.0ジョセイネビキ -10,000
フロアマット、トクベツシヨウシャ 66,960
サイドバイザー、RVワイドタイプ 1 25,920
ベーシックアイテム、ナンバーフレーム FR1 2,160
ベーシックアイテム、ナンバーフレーム FR1 2,160
16ETC2.0ユニット ビルトイン・ナビレンドウ 38,880円
「NSZT-W66T」TCナビ 170,640円
16バックガイドモニター 20,520円
付属品(その他)計 319,940円
預りリサイクル預託金 ④ 12,470円
内訳 (シュレッダーダスト料金) 8,760円
(エアバッグ類料金) 1,930円
(フロン類料金) 1,650円
(情報管理料金(消費税込) 130円
資金管理料金(消費税込)⑥ 380円
12,850

訪問を終えて最初から20万円以上もの値引きをもらって気持ちもなびきつつありますが、あとは我が家の財政を牛耳っている奥さん次第でもあり、もう少し値引きも頑張って購入に結びつけたいと思います。今回ヴォクシーを見せてもらって、このクルマが売れている理由も何となくわかったようにも思います。それにしても燃費にしろ、安全装備にしろ、今まで知らなかったところで車もずいぶんと進歩しているんですね。感心させられました。

 

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