売れていないSUV5選。不人気の理由まとめ

ムラーノCR-VRAV4CX-3FJクルーザー外観

いつの時代もスポ-ツカ-とSUVは男性や子供の憧れの車ですよね。

特にSUVは若者から年配の方まで、また男性女性問わず人気強く、どのメ-カ-も販売に力を入れているカテゴリ-です。

そんなSUVでも売れ行きや人気には明暗がはっきり分かれています。例をあげると、トヨタのハリア-やランドクル-ザ-プラド、日産のエクストレルやJUKE、ホンダのヴェゼルは明暗で言うならば「明」にあたる人気車種で売れ行きが良く街中でも良く見かけます。

今回紹介するのは「明」ではなく「暗」の部分、売れていないSUVがなぜ人気がないのかという理由に徹底的に迫ってみたいと思います。

また反対に、なぜ人気が無くても支持するオーナ-やファンがいるのかもわかりやすく解説していきたいと思います。

人気が無くても購入される理由、乗った人しか知りえない凄い理由があるのだと思います。ではまず、どんなSUVが売れてなく、人気がないのかをランキングでみてみましょう!

売れていないSUVランキング

順位 車種名 新車価格 実燃費
1位 ムラーノ 297~499万円 6~11km/L
2位 CR-V 194~339万円 9~12km/L
3位 RAV4 197~259万円 10km/L
4位 FJクルーザー 324~346万円 6~8km/L
5位 CX-3 237~302万円 16~20km/L

このランキングを見て皆さんはどのような印象をうけましたか?

「やっぱり売れてなくて仕方ないよね」と思いますか?それとも「なんでこの車種が・・?」と思いましたか?

受け方は人それぞれだと思います。ではそれぞれの車種の不人気理由を掘り下げてみていきましょう!

1位 ムラーノ

ムラーノ外観

残念ながら不名誉な1位に選ばれたのは日産ムラ-ノです。

何て言っても価格がワンランク高い、そして燃費が悪いのが不人気の大きな要因と言えるでしょう。

ボディ-サイズも大きいので女性にも倦厭されやすいのも理由の一つです。

また最近の車には標準になりつつある安全性能が付いておらず不足していることも要因の一つといえますね。

このような理由もあり、残念ならがムラ-ノは2015年4月で生産を終了。

オーナ-の評価・評価から見えること

選ばない理由 選んだ人の理由
加速が重たく、加速時の唸りがかなり気になる 大きくて燃費が悪いと思っていましたが、いつも実燃費は10km/L以上走ってくれて助かる。
アメリカ仕様でボディ-が大きすぎるから狭い道が多い地元ではとても運転に気を遣う。 あまりムラ-ノは街中に走っていないので優越感に浸れる。
日産の個性的なデザインが気に入って買ったが、すぐに新しいデザインが続々と出るから古ぼかしい印象になってしまう。 エンジンが大きいので、走り出しや追い越しもスム-ズで走りやすい。

 

実燃費がリッタ-6~8km/Lしか走らないのは誤算だった、もう少し燃費が伸びると思っていた。 走行中の音も静かで、振動も感じにくい。
エコカ-減税対象外で維持費がかかる。特に重量税と取得税の恩恵がないのは痛いし 自動車税も高い。 初代のムラ-ノは外見も内装も不満が多かったが新型に変わり全て解消された。

最大の不人気な原因は、ボディ-の大きさ。ムラ-ノの特徴でもあるアメリカ仕様が日本の狭い道には不向きなようですね。

これが原因で狭い道が多い都会には走りにくさを感じ、エンジンは大きい故に燃費が悪くなり、その上減税もないというのはガソリン代や税金の面でも困るものです。

そしてエコカ-人気の強い今の流行には、このサイズで維持費がかかる車は馴染まないので不人気にランクインしてしまった理由が納得できますね。

一方ムラ-ノを選んだオーナ-が一番気に入っているのは、やはり見た目の良さです。

国内で販売しているSUVでは、中々ないアメリカン的で見慣れない斬新な形にほれ込んだオーナ-が多いに違いありません。

内装も飾りすぎず、かつ洗練された質の高い仕上がりが年配層にも受け入れられています。

今後国内でもモデルチェンジして販売再開を期待するファンも多いようです。

日産のエクストレイは本格SUV、ムラ-ノはインテリアSUVと路線を分けて共存できたら良いですよね!

また、ムラ-ノはアメリカからの逆輸入なのでサイズは大きいですが、それを好んでいるオ-ナ-も多いようです。またエンジンも大きいので長距離移動や高速利用が多いオ-ナ-には走りやすいと満足を得ています。

価格は高いですが、その分静粛性や走行安定性が高いことで根強く支持をするオ-ナ-が多いように印象を受けました。

2位 CR-V

CR-V外観

CR-Vはホンダを代表するSUVでしたが、現在は生産終了。初代の人気に比べ2代目のCR-Vは売れ行きがかなり落ち込んでしまいました。

その要因としてはボディ-サイズをUPしたことと、それによるコストUPで価格も上がったことです。

本来SUVが好きなオーナ-は、乗り換えも同じ車種を一途に乗り換える傾向が強いです。

しかし初代のCR-Vのオーナ-が、サイズも価格もUPしたCR-Vに乗り換えずに、他の車種に乗り換えてしまったのです。

その迷走によりCR-Vは「暗」の時代に突入してしまい2016年8月で生産終了となりました。

現在のホンダ車は車の全面と後面の見た目顔つきを意図的似させてホンダ車とわかりやすいようにしています、一見しただけではヴェゼルと見分けが難しいです。

そのヴェゼルは2年連続SUV販売1位のタイトルを保持しています。

ヴェゼルはサイズもコンパクトとなり初代のCR-Vオーナ-にも支持してもらえる作りになっているので、CR-Vはお役御免となってしまったのでしょうか?

 オ-ナ-の評価・評価から見えること

選ばない理由 選んだ理由
ボディ-が大きくなったのは残念。初代のCR-Vのサイズが丁度よかっただけに残念。 エンジン出力も高く、静かでいい。
インテリアがチ-プに見える、特にピラ-や天井・サンバイザ-は樹脂やビニ-ルで商用車みたいに見える。またシ-トが薄く乗り心地が悪い。 ラゲッジスペ-ズが大きいので使い勝手が良い。
乗り心地が悪い、路面の感じを直に受けている。特に2列目の乗り心地は最悪。 運転に慣れてくると燃費が良くなった。最初は11km/L位でしたが、コツをつかむと13km/L位になりました。
速度を上げるとエンジンのノイズがかなり気になる。 室内が広くパンフレットでは伝わらない良さがあります。
初代のCR-Vからの乗り換えです、ボディ-も価格も大きくなりなしたが乗り換えてみました。走りに関しては満足ですが、エクステリアのCR-Vの個性が失われてしまいました。 シビックベ-スの独特なスタイルになっています。
台数があまり走っていないので人気車に比べて被ることが少ない。

 

初代のCR-Vを乗っていた方はサイズがちょうどいいという理由で購入が殺到し人気がありました。

しかしながら、モデルチェンジ後のCR-Vは売れ行きが不振で不人気ランキングにランクイン。

表を見て分かる通りCR-VのサイズUPは乗継オーナ-にはかなり不評になっていますね。

サイズを大きくしたことで、価格帯もあがってしまいました。

その分コストカットをするためにインテリアを調整した結果、価格帯の割にチ-プな印象が強くなり、不評に煽りをかけてしまうという結果に、、、

ホンダはヴェゼルが好評な故に、CR-Vが影を落とす結果となったのは成るべくしてなった結果と言えるのでしょう。

一方そんなCR-Vでもなぜオーナ-が選んだのかというと、一番はやはり見た目です。

特に初代が気に入って乗り始めたユ-ザ-に、乗り換え時も一途に「CR-Vを乗るんだ!」と、愛されている傾向があります。

大きさがデメリットに思われている意見がありますが、選んでいる人からすると、ラゲッジスペ-スが大容量で、5名乗車時でも589L入るのは魅力であると思われています。

このようにCR-VのモデルチェンジでサイズUPしたことを絶賛しているオ-ナ-も多いです。とにかく大きいことでラゲッジスペ-スが広がったことを絶賛しています。

また大きい車の割に燃費がいいと呟いているオ-ナ-も多く、乗り方次第では12~13km/Lまで伸ばせる車であることが意外な魅力になっています。

3位 RAV4

RAV4外観

トヨタのSUVは世界的には人気車種ですが、SUVが豊富な国内では不動のトヨタもRAV4は不人気と位置づけられてしまいました。

そもそもRAV4フルモデルチェンジされ販売されたのが2005年です。当時はミニバンの人気が高騰しておりSUVが下火になっていました。

その為、VOXYやNOA,ステップワゴンやセレナの売れ行きが伸びた時期。

それに加え、初代RAV4のゴツゴツしたスタイルとコンパクトすぎるというイメ-ジが先行してしまった為、フルモデルチェンジしたRAV4にまで風評被害が及んでしまったのです。

オ-ナ-の評価・評価から見えてくること

選ばない理由 選んだ理由
内装がしょぼい、プラスチックな感じが否めない。メーター周りの設計も古ぼかしい。 2.4Lで170馬力あるので長距離運転でも快適です。
足回りが悪く、同じサイズのSUVと比べても乗り心地は評価できない位最悪。 とにかく安く購入できた。(値引45万は大きかった)
高速道路でのロ-ドノイズがうるさくてオ-ディオの音も聞こえないくらいだ。 内装がシンプルで扱いやすい。
価格の割に全てが中途半端、特に内装は経費削減なのかかなり安っぽい。 ダートな山道でも安心して走行することができます。
購入時に値引きが高い理由が乗ってからわかりました。他の三菱や日産のSUVの方が足回りはかなり上。値引きしないと勝負の舞台にあがれない車です。 ボディ-小さいので運転しやすい。

 

不人気な理由として、コストカットして作られたという印象を受けてしまう内装。

初代RAV4のオ-ナ-もこの点が引っかかり、他のSUVへ乗り換えて、敢えて新型のRAV4に乗り換えなかった方も多いはずです。

内装に留まらず、足回りにも不満を感じるオ-ナ-が多く、売れ行きが伸び悩み生産中止へ追い込まれたのでしょう。

一方RAV4を乗っている理由は見た目のクールさ。

それ以外ではコンパクトなサイズで運転しやすいので女性の支持が多く、女性意見としては、「コンパクトだけどがっちりしている」と運転している時に安心を感じられるのです。

このように思われるのは、車体がコンパクトに対してエンジンが大きいこと。このサイズで2.4Lエンジンが付いていれば、かなり加速は良いことでしょう。

また不満な口コミに多く見られた内装の安っぽさも、シンプルで扱いやすいと評価するオーナーが多いようです。

殆どの評価に出てくるのは価格が安いということですが、販売価格が安いのではなく、値引き額が驚愕なのです。

リ-マンショックの後であった為なのか、車が不人気だったからなのか、値引きが30万~50万くらいあったなんて口コミが多いのもRAV4の特徴です。

トヨタ車というブランドでありながらも、購入時の値引きが多いのは魅力的ですね。

総合的に見て軽自動車や小さ目の普通車に乗っていた方や、初めてSUVに乗るかたなどの入門的な車を言えます。

4位 FJクルーザー

Fjクルーザー外観

 

FJクル-ザ-は「THE SUV」ともいえるスタイルでSUV好きには堪らない一品ですが、そのFJクル-ザ-がなぜ不人気車種になってしまったのでしょう??

その理由は圧倒的に悪い燃費と内装のスカスカ感です。

まず燃費ですが、実燃費で6km/L~8km/L決して良い燃費ではありません。人気の外装に比べ内装を見ると一気にクールダウンしてしまうほどの殺風景さ。

同じトヨタのプラドやハリア-と比べるとその内装はチ-プに感じ、不人気さも納得してしまいます。

オ-ナ-の評価・評価から見えること

選ばない理由 選んだ理由
クロカンに当たり前についている装備が不足している。(デフロック ATC ・リヤワイパ-などがオプション) ゆったりとしたシ-トなので長距離でも疲れにくい。
リヤシ-トがリクライニングしないから長距離移動は疲れるのでできない。 同じ車になかなか遭遇しないのが良い。
狭くて乗り心地が悪い

 

とても目立つので駐車場でも探しやすい、車の前を通る人もよく見ているので いい車を買ったという優越感に浸れる。
内装が安っぽい、特にボディ-色と合わせたコーディネートは好き嫌いが大きく分かれます。 標準装備が少ないので、必要な物をカスタムして付けれるので自分仕様の車が作れる。
クロカンなのにディ-ゼル車が無い、馬力があってもトルクが無いので地強さを感じない。 荷室が広いのでロ-ドバイクも楽々はいります。

 

やはり内装に関してはオ-ナ-からも不満の口コミが多いようです。

内装を外装の色と同じにして統一感を持たせたスタイルにしたのも、安っぽくみえてしまうと逆効果になっています。

FJクル-ザ-を好む人はクロカン好きな方が多いです。

それにも関わらず、必要装備が標準でついていないためオプションで付けることになり、価格がオプションで100万円くらいになることも珍しくないのです。

クロカン好きとスタイル重視の方と両方を取り込もうとして失敗してしまった感は否めません。結局クロカン好きな方はFJクル-ザ-を購入せず、ランクルやパジェロを購入してしまっているようですね。

一方選ぶ方の特徴として、THE SUVなのでマニアックなファンはとても多いです。

古き良きクロカンのよい所と先々の時代まで通用しそうな丸みを帯びた形は未来的なイメ-ジを強く受けるスタイルですね。

勿論、選ばれる理由はスタイルにもありますが、もう一つの魅力としてカラ-ラインナップも挙げられます。

今までのSUVは落ち着いたカラ-リングの車が主流でしたが、FJクル-ザ-はそのタブ-を破り原色をふんだんに使ったカラ-が特徴的ですね。

さらに、走りに関しても北米であらゆる過酷な路面を駆け抜けてきたFJクル-ザ-なのでオフロ-ドもお手の物、国内で乗る分には怖い物なしです。

アウトドアには怖いものなしの性能ですね。

FJクル-ザ-はとにかく目立つ車です。街を走っていると私も振り返ってみてしまいます。目立ちたいとか、人と同じが嫌いというオ-ナ-にはかなり満足されているようです。

また不評であった標準装備が少ないという点も、個性を生かしたいオーナーにはとても受けが良く、自分の好きな物だけ付けて自分仕様にできることが評価されています。

以上のことから、若者から年配層、男女女性問わず人気が及んでいて個性を強く持ちたい方に支持されています。

5位 CX-3

CX-3外観

マツダのCX-3の不人気理由は価格ですね、とにかく価格が高い。

他のSUVと比べるとあまり高いと感じませんが、CX-3はコンパクトで中が狭く、正直言ってデミオとあまり変わらない印象を受けてしまいます。

デミオと変わらないならデミオでいいではとなりますよね?良くも悪くもマツダ車は顔つきもほとんど同じなので違う車に乗っているという喜びを感じにくいです。

もう少し予算をあげればCX-5にも手が届くので中途半端な立ち位置になってしまっているのです。

またCX-3のエンジンはディーゼルエンジンしかなくディ-ゼルに抵抗がある方は選択しません。

オ-ナ-の評価・評価から見えること

選ばない理由 選んだ理由
外装の下部に使用されている樹脂が安っぽさを演出している。さらに劣化も早そう。 経由なので経済的です。
ナビの収まりがダサい。

外見がワンランク下のデミオと変わらない。

走行中もロ-ルを感じにくく、背が高く感じないことが良い。
ディ-ゼルの音は長時間乗るとうるさくて気になる。 追い越し時の力強さはディ-ゼルならではで満足している。
トルクはあるが馬力が小さいのでエンジンのレスポンスが悪い。 実燃費17kmになりました、かなり燃費がいいです。
内装は外車的な感じを受けています、国産のごちゃごちゃした感じが嫌いなのでこの位が丁度いいです。

冒頭でもお伝えしましたが、CX-3はとにかく価格が高いうえに、内装や外装はこだわりを感じないため、オ-ナ-には飽きが早いのかもしれません。

もう少し質感や見た目を斬新な物にすればもう少し満足が得られたのかもしれませんね。

またディ-ゼルエンジンを使っているので、静粛性を期待しているオ-ナ-にはディ-ゼル音はストレスに感じてしまいます。

トラックよりは静かですが、流行のハイブリッドやガソリン車と比べても差は歴然です。ディ-ゼルのメリットであるトルクに関しても馬力が小さいので、低速時などはその恩恵をあまり受けれていないようです。

結果としてCX-3を買うのでれば、CX-5にサイズアップするか、安価路線のデミオを購入する、さらにはメ-カ-を変えてヴェゼルに乗るなんて方もおおいです。

ここまで見ると売れていない理由は乗っているオ-ナ-の評価でより信憑性を増しますが、理由を一つ一つみていくと売れていない理由に納得してしまいます。

しかしそんな不人気車でも購入して満足を得ているオ-ナ-も結構います。そんな満足しているオ-ナ-の口コミから、この車の「乗らなきゃわからない」という良さを発見していきましょう。

CX-3を購入している方は、見た目重視というよりも「マツダ車が好き」という企業に対しての愛着で乗っている方が多いようです。

またスカイアクティブディ-ゼルを採用しており、低燃費で静粛性の高いディ-ゼルを採用することでガソリン車よりもトルクが高く、走り出しのストレスを感じにくい面も人気の要因になっています。

また、CX-3はディ-ゼルしか設定が無いことがマイナス評価になっていましたが、ここではディ-ゼルを評価する口コミが多かったです。

特に軽油の経済性とトルクによる力強さはCX-3の売りでもあります。

またスカイアクティブエンジンで燃費もかなり良い数値をたたき出しています。内装も本当に好みで分かれる為、すっきりした感じを求めているかたにはCX-3は受けが良いようです。

CX-3の隠れた魅力を知りたい方は下記ページをご覧ください。下記ページにはCX-3の装備や特徴を細かく紹介しています。
>CX-3 グレードの毎の特徴、違いを解説。どれを買えば間違いない?

まとめ

不人気SUVと言われながらもどの車にもそれぞれに良さがあり熱狂的なファンがいるのです。そのファンが選んだ理由を聞くと、その車が素晴らしいことが理解できます。

販売された時期が悪い、スタイルが他車種と似てきてしまった、スタイルが斬新過ぎた、価格帯が予算と合わないなど悪く言えばきりがありませんが、そんな評価よりも「このスタイルだから乗りたい」「この走りが好き」「○○○をずっと乗り続けたい」という自分自身の信念やステ-タスを立派に貫いてドライブライフを謳歌している方は素晴らしいと思います。

車は高い買い物、一生に数回しか買うことができません。この貴重な機会を周りの意見や評価だけで判断せず、自分自身の個性や好みにこだわって車選びをしてほしいと切に願います。

 

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