【ヴィッツ VS アクア】オーナー満足度比較。満足のいく車はどっち?

ヴィッツアクア外観

ガソリン代の高騰により近年はコンパクトカーの需要が勢いよく伸びており、新車販売数ランキングもベスト10には常に5台以上のコンパクトカーが君臨しているほどの人気カテゴリーになっています。

今日は日本を代表する自動車メーカー「トヨタ」が販売するコンパクトカー2種で比較していきたいと思います。

その車とは、トヨタネッツの売れ筋車種でもある「ヴィッツ」とトヨタチャンネル全社で販売しておりコンパクトカーのベストオブ低燃費とも言える「アクア」との比較です。

ヴィッツはコンパクトカーでもエンジンが1.0L・1.3L・1.5Lの3種類あり、様々な乗り方を求めている人に幅広く支持されています。

対するアクアは1.5Lエンジンとモーターを併用したハイブリッドでリッター37.0km/Lという驚異的な燃費がウリのコンパクトハイブリッドです。

今回はヴィッツのベースカー「F(1.3L)」とアクアのベースカー「L」で販売価格・維持費・燃費・口コミなどで徹底オール比較してコスとパフォーマンスが優れている車はどちらかをみていきましょう!

維持費で比較

ヴィッツアクア外観

まずはヴィッツとアクアの維持費を比較してみましょう!

維持費と言っても様々ありますが、日々のガソリン代や定期的にかかるメンテナンス代、購入時や車検時の税金などありますが、今回比較するのは維持費の中でも占める割合の多い毎月のローンの支払いや自動車保険についてです。

車を維持する上で維持費を知っておくことはとても大切なことです、どちらの方が負担が少ないのかを見ていきましょう。

価格、ローン代金

ヴィッツ アクア 価格差
価格 1,481,760円 1,785,240円 303,480円
3年ローン(月) 41,160円 49,590円 8,430円
5年ローン(月) 24,696円 29,754円 5,058円
※価格・ローン代金はベースグレードで試算。金利は計算していません。

ヴィッツのF(1.3L)とアクアの「L」で価格比較を行ってみました。

ヴィッツが148.1万円に対して、アクアは178.5万円でした、価格差は30.3万円となりアクアの方がかなり高い印象を受けてしまいます。

しかしこれはアクアがハイブリッドであるが故、モーターを乗せているのでそのモーター分の金額が販売価格に乗っているのです。

続いてローンについて見てみましょう。

3年ローンで月払い額の差は8,430円。5年ローンでも5,058円の差となり、ヴィッツとアクアのローンでもアクアの方が当然高い結果になっています。

この価格差は任意保険やガソリン代も合わせて見ることにより高いか適正かが分かると思います。

任意保険料金

ヴィッツ アクア 価格差
21歳以上 ¥157,100 ¥161,000 ¥3,900
26歳以上 ¥94,700 ¥97,000 ¥2,300
30歳以上 ¥90,600 ¥92,800 ¥2,200
年齢:表に記載の年齢・年間走行距離:110000km・運転者限定:限定無し・対人賠償:無制限・車両保険:つける・等級:13等級で統一・免許の種類:ゴールド・運転者の年齢制限:無制限・対物賠償:無制限

ヴィッツとアクアでは月々支払う任意保険代ではどのくらいの差があるのかを見ていきましょう!

21歳の保険料でみるとヴィッツが¥157,100に対してアクアが¥161,000となり差は年間¥3,900あります。排気量も若干小さいガソリン車のヴィッツの方が保険料見積もりでは安いという結果になりました。

これは、任意保険の保険料率を車種別に決めているために異なります。

任意保険は「形式別料率クラス」でランクつけされており、車両・対人・対物・傷害の4つカテゴリーを4段階で定められています。

ヴィッツとアクアのこの「形式別料率クラス」で格付けされており、これを熟知した上で車選びをしてもらうと、より任意保険という維持費の1種を抑えることができるのです。

実燃費、ガソリン代金で比較

維持費に占める割合が比較的高いガソリン代、このガソリン代に大きく関わる実燃費を比較していきます。

まず基本情報としてヴィッツとアクアのカタログに記載されている燃費を見てみます。ヴィッツは25.0km/Lでアクアが37.0km/Lでカタログ燃費は12.0km/Lとかなり大きな差があります。

そもそもヴィッツとアクアは排気量も駆動方式も違います、アクアはモーターを積んだハイブリッド車なので、価格も31.3万円高くなっていました。

エンジンだけで走るヴィッツよりもハイブリッドのアクアの方が燃費は圧倒的に良いというのは納得がいくことだとは思います。

しかしカタログでの燃費差を知ることも必要ですが、それよりも実際に走行させた結果として出る実燃費を正しく把握することの方がガソリン代を試算するには必要なのです。

実燃費は走行条件や走り方によってかなり変わってしまうため、インターネットにあげられている様々なオーナーさんからの実燃費情報を平均化して比較します。

ではヴィッツとアクアの実燃費を見てみましょう。

実燃費

ヴィッツ アクア
カタログ燃費 25.0km/L 38km/L
実燃費 14.85㎞/L 23.12㎞/L

ヴィッツの実燃費は14.85km/Lでした、カタログ記載の燃費からは約10km/L下がっています、一方アクアは23.12km/Lでこちらはカタログ燃費から約15km/L下がっています。

この2台に実燃費差は8.27km/Lとなり、アクアの驚異的な37.0km/Lからは燃費は大幅に下がってしまったものの、23.12km/Lという実燃費は充分低燃費と言えます。

しかしこれをガソリン代に換算した時に、果たして31.3万円高くてもアクアを買った方が良いのか、それとも価格を抑えたヴィッツを買うべきなのかがはっきりしてくると思います。

ガソリン代金

ヴィッツ アクア
月々のガソリン代金 ¥8,080 ¥5,190
年間のガソリン代金 ¥96,960 ¥62,280

月1000km走行する車に1L¥120のガソリンを給油すると仮定して計算してみます。

比較するとアクアが実燃費で8.27km/L低燃費であった影響もあり、月々のガソリン代は¥2,890安くなり、年間では¥34,680安くなるという結果になりました。

先ほど見たローンシュミレーションでは5年ロ-ンでアクアは¥5,639高くなっています。

これは年額で換算すると約¥67,000高いことになり、ガソリン代が約¥35,000安くなってもローンが¥67,000高くなるのでトータルでは¥32,000円高いことになります。

総合して見ると1ヶ月の走行距離が1000km程度であればヴィッツの方が経済的に安くなることが分かります。

では、アクアで経済的に有利になる方は次のような方です、まず1つ目は月の走行が2000km/Lを超えるような長距離通勤や営業等で使用している方。

2つ目は1回新車を購入したら10年以上は乗り換えない末永く愛車を大切に乗る方などはアクアにしてもらった方がお得になる場合があります。

ただ、これはあくまで金銭的な話になってしまうため、実際の走行性能や車の外見の好みや内装の好みは全く考えられていませんので、次で少し触れていきましょう!

見た目(エクステリア)で比較

ヴィッツアクア外観

まずはヴィッツとアクアの全長・全幅・全高を見てみましょう。

ヴィッツ アクア
全長 3,945mm 4,050mm
全幅 1.695mm 1,695mm
全高 1,500mm 1,455mm

わずかな差はありますが、パット見た感じどちらも同じサイズ感です。全長はアクアの方が10㎝程度長いので、はがき一枚分アクアの方が長くなっています。

それでは下から両車種のエクステリアに寄せられた口コミを見ていきたいと思います。

ヴィッツの口コミ(エクステリア)

まずはヴィッツの口コミから見ていきましょう。

良い 悪い・どちらでもない
リアコンビネーションランプのデザインがかわいいです。フロントライトはリアとは印象がかわりも鋭くなり、若い世代でも選びやすいデザインになっています。 「ヴィッツといえば」この形と思うくらいずっと継承された形には少し飽きがきてしまっています。
フロントは先進的なデザインで、リアはシンプルな造りなのでそのギャップも好印象。 デザインは古風で少し不満です。荷物を上げ下ろしする時に後ろラゲッジが高いので使い勝手が悪い。
ヨーロピアンテイストで気にいっています。 ヘッドライトを無理やり大きくした感じがあり違和感があります。
コンパクトカーでインテリアとかは安っぽいですが、ボディーに作りは非常に上部に感じます。 形は丸みがありカワイイとも思いますが、そこが逆に幼く見えて嫌です。
ヴィッツは今の形で見慣れているので、MC後も受入られる形。 以前は革命的なデザインに感じたが、今のヴィッツは随分平凡になってしまったという印象。

現行のヴィッツのエクステリアの特徴はフロントマスクのデザインが鋭くなっていてリアは優しい印象を与えるヨーロピアンテイストが混ざり合った造りになっています。

ボディーのシルエットは他のコンパクトカーと同様に丸みを帯びてボテッとしていますが、ライト周りのデザインは切れ長で評価が高いです。

しかし、優しいリアのデザインはヴィッツ特有のデザインで初代からの古風なデザインを継承しており「見飽きてしまった」という声も多くあがっています。

初代のヴィッツは今までのトヨタ車にはなかった当時は先進的なデザインをしていた印象が強かったが、現行のヴィッツにはそういった新鮮味が無くなってしまったのは事実あると思います。

アクアの口コミ(エクステリア)

次はアクアの口コミを見ていきます。

良い 悪い・どちらでもない
フロントのシャープな作りがかっこよい。風の流れを意識しているのか凹凸が多くメリハリがある。 コンパクトカーはどれも形は丸みがあって格好よくはないですが、アクアはプリウスをただ縮めた様な形で残念。
MC後のテールランプはおしゃれ 床面が低いので大柄な私には乗り降りが不便です。
車高が低くスポーティーでかつスタイリッシュ。 デザインに大きな不満はないが、斬新さも感じません。
全面・側面は流線型が用いられており、とてもきれいです。 Cピラーが太く後部窓が小さいので後部の視認がしにくい。
シャークアンテナなので、アクア全体でみても一体感があって気に入っています。 リアがボテッとしていて締りがない。

初代のアクアのエクステリアは近未来的な流線型が用いられていて評価が高くなっていました、そこにマイナーチェンジでバンパーの造りやテールランプのデザインなどを変えた結果更なる高評価につながっています。

アクアの車高はコンパクトカーの中でも少し低めになっており、スポーティーな印象を与えています。

一方では、フロントのデザインとは対称的にリアがボテッとしており、同じトヨタのハイブリッドのプリウスを縮めたような形などと批判する厳しい声もあります。

室内(インテリア)で比較価格

ヴィッツアクア内装

次にインテリアで両車種を比較していきます。最初に室内の全長・全幅・全高を見ていきましょう。

ヴィッツ アクア
室内全長 1,920mm 2,015mm
室内全幅 1,390mm 1,395mm
室内全高 1,250mm 1,175mm

全長・全幅を見るとアクアが長いですが、全高を見るとヴィッツの方が高いですね。ヴィッツの方が若干上下の圧迫感を感じないと思います。

といっても4.5㎝の差ですから、500円玉2枚程度です。大差はないでしょう。

続いてヴィッツ・アクアに寄せられた口コミを見ていきましょう。

ヴィッツの口コミ(インテリア)

インテリアもまずはヴィッツの口コミから見ていきます。

良い 悪い・どちらでもない
小さい空間に収納の多さはヴィッツの良さともいえる、実用性も高いのでこれからも継承してほしい。 コンパクトカーにしては狭くもなく。まあこんなものでしょう。
ヴィッツのボディー剛性が思ったより高くしっかりした感じなので良い。 全体的にプラスチック感が否めません。
メーターのディスプレイは2連の丸ディスプレイにインフォメーションディスプレイが加わってとても気に入っています。 コンパクトカーなので後部座席は狭く大人の男性が乗るとかなり狭い。
空間作りがとても良くできています。シートがツートン色なのもオシャレ。 運転席と助手席の間の足元は何もない方がいい、シフトノブが邪魔。
全てがシンプルで機能性・操作性が良い。年配の方にも女性にもわかりやすくてやさしい。 標準装備のシートのヘッドレストが一体型なので安っぽさがあるのと実用性が悪い。

ヴィッツはインテリアがシンプルでごちゃごちゃしておらず操作面でも非常にわかりやすい様に取り回しされており評価されています。

この点は価格を抑えて販売しているヴィッツの吉と出た所ではないでしょうか、徹底した低価格で販売しているので、オーナーはその点は汲んでくれているようです。

女性には嬉しい収納スペースも最大で13か所もあり、ペットボトルホルダーやドアポケットはもちろんのこと、カードホルダーやコインポケット、助手席の買い物アシストやシートアンダートレイまでありスペースを無駄なく収納に活用されています。

残念な点としてあげれば、他社のコンパクトカーと比較したときに、色もアイボリーを使っているせいか全体的にプラスチック感が強く安っぽく見えてしまう印象です。

また女性向きにしてはリアバンパーの位置が高いので荷物を荷室に載せにくいという声もあり、この点はもう少し配慮して荷室に積みやすく車高を落とす等はすべきでしょう。

アクアの口コミ(インテリア)

続いてアクアの良い口コミ・悪い口コミを見ていきましょう。

良い 悪い・どちらでもない
モーターの状態がモニターで確認できてどんな運転の時に減ったり増えたりするのかが分かるから運転にも気を遣える。 装備が少なく質感が安っぽい
他のコンパクトカーと比べてもシートの座り心地は良い。 真ん中にメーターがあるのは見にくい。
スイッチ類は手に届き易くて操作しやすい。 後部座席も狭い、荷室も狭いので長距離や旅行の時は少しつらい。
全車オートエアコンなのは評価できる。 車内が狭く天井が低いので圧迫感を感じる。
収納箇所が多いところは良い。 プラスチックでコスト削減の爪痕が露呈している。

アクアもヴィッツと同様に女性にも嬉しい小物を収納スペースが多く、運転席からの取り回しが良いと評価が高いです。

しかしながらコンパクトカーで室内空間が狭いことや荷室が狭い点には厳しい声があがっています。またコストカットで恐れていた内装のプラスチック感も批評する声が多くあがっています。

アクアはハイブリッドとはいえ価格はガソリン車のコンパクトカーと比較するとかなり高くなってしまうため、目に見えるインテリアでのコストカットはオーナーにはあまり受け入れてもらえない様です。

運転の快適性、走行性能で比較

運転の快適性と走行性能は車の要ですね、1300ccのガソリン車と1500ccのハイブリッド車、どちらも排気量の少ないコンパクトカーなので走行時のパワーや加速は気にすべきポイントです。

この2台のコンパクトカーが運転の快適性や走行性能でどのように評価されているのかを見てみましょう。

ヴィッツの口コミ(運転性能)

良い 悪い・どちらでもない
1.3Lのスマートストップですが燃費はかなり良いです。
実燃費で15km/Lはいきます。
ブレーキの効きがいいせいなのか低速走行からのブレーキはカクカクしてしまう。
ボディーが厚いのか、エンジンが静かなのかエンジン音もしっかり抑えられているため、音楽や車内の会話もしっかりできる。 1.3Lで非力なので急坂を登るとパワー不足を感じてしまう。
ハンドルが軽くて、街乗りでは非常に扱いやすいです。 ロードノイズは、特に抑えられている感じはありません。
99馬力はあるので必要十分。 ちょっとした段差で突き上げる感じを受けてしまう。
車幅はあるので高速走行時も安定感がありスムーズに走れる。 アクセルを踏み込んでもエンジンが中々回らない、走り出しのトルクはかなり細い。

ヴィッツのエンジン排気量は3種類から選択できますが、どれに乗っても燃費は良いです、ただし燃費や馬力、それに価格のバランスを考えると今回比較対象にしている1.3Lが一番コストパフォーマンスの良い車だと思います。

ヴィッツは5ナンバーですが車幅もそれなりにあるので走りも安定していますし、ハンドルも軽いので女性やお年寄りが運転しても操作しやすいと高評価です。

残念な点としては、走行時のロードノイズを拾ってしまうことや、馬力が99PSなので街乗りではストレスを感じませんが、4人乗車時の登坂走行などはアクセルをベタ踏みするのでかなりストレスを感じると思います。

どうしても走行性能に拘りたい方は1.5Lを購入するというのも検討すべきかもしれません。

アクアの口コミ(運転性能)

良い 悪い・どちらでもない
モーターが良く廻り、パワーはあるように感じます。 走りだしの加速は決していいとはいえません。
ハンドルの感じがかなりスポーティーで運転が楽しい。 車重は軽いはずなのに走りはもたつきがあり少しストレス
実燃費は24km/Lくらいなのでかなり満足しています。 プリウスのようにハイブリッドのパワー感を期待すると裏切られます。
ハイブリッドなのでエンジンとモーターを併用すればストレスなく加速してくれます。 走行音やロードノイズがうるさい
エンジンを吹かさなければ静かに乗れます。 カタログ燃費は驚異的な数値なので、実燃費が25km/Lくらいでもガックリしてしまう。もう少しJC08モードの数値は低いのでは?

アクアの評価では加速についての意見が二分しています。

走り出しなどモーターのみで走行するシーンではあまり加速はいいとはいえませんが、エンジンとモーターを併用するような状況では十分なパワーもあり加速も良いです。

「アクアを購入する=燃費を重視する」という方が殆どだと思いますので、発進時にアクセルをベタ踏みする方はあまりいないと思いますが、アクセルを踏み込めばエンジンとモーターが一緒に駆動するので、かなり加速が良いスタートができるのです。

燃費は他のコンパクトカーとは比較にならないほど良いです。

カタログでの表記燃費が37.0km/Lとあまりにも驚異的な数値で載せている為、実燃費とカタログ燃費のギャップがありすぎて不満を感じている方はいるようです。

【ヴィッツ VS アクア】比較結果まとめ

ここまでヴィッツとアクアの2台の比較をしてきましたが、参考になりましたでしょうか?

どちらのコンパクトカーも同じトヨタから販売されていますが、ガソリン車とハイブリッド車の駆動方式の違いやそれぞれの個性があり多くの方々に支持されています。

最初に見てきた維持費やガソリン代などのコスト面ではヴィッツの方がかなり優勢でしたが、乗り方や走行距離によってはアクアも十分魅力的な車です。

ヴィッツとアクアで比較してみるとヴィッツはあまり距離を乗らない方や、買い替えサイクルが早い方にはおススメできます。

収納の多さや運転席周りの取り回しの分かりやすさから見ても女性や高齢車にもおススメできる車です。

一方アクアは驚異的な燃費の良さを活かせる長距離通勤をされる方や外回りの営業の多い方には経済的にもかなりおススメすることができます。

また走行性能でみてもエンジンとモーターを併用しているので、パワーが欲しい時には両方を駆動させれば十分な加速や馬力を得る事ができるので走りでストレスを感じたくない方にもアクアはおススメです。

どちらも低価格・低燃費でおススメできる素晴らしい車です、自分の乗り方や好みによって自分にあった1台を探してみてください。

 

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