【シエンタVSアクア】車種比較!トヨタの人気コンパクトカーと人気ミニバン、選ぶならどっち?

シエンタアクア比較

シエンタとプリウス、アクアとプリウスは比較されることが多いです。似た特徴を持ちながらも違う部分があるからこそ、同じ会社の車の中で比較対象になっていると言えます。

それなら、シエンタとアクアにも同じことが言えるはずですよね。両方ともプリウスと比べられる、それならシエンタとアクア同士で比べることもできるはず!

コンパクトミニバンの王道「シエンタ」と、ハイブリッドコンパクトカーの殿堂「アクア」。お互いに「コンパクトカー」という特徴を持つトヨタ車二台を、徹底的に比較してみましょう。

価格・ローンについて、どっちが安い?

シエンタもアクアもお互いに「コンパクトカー」のため、価格は近いのではないかと予想できますよね。

ただ、アクアはハイブリッドシステムを搭載しているため価格が高いのではないかと感じる人も、多いはずです。そこで、まずは二台の価格や維持費を比べてみましょう。

ベースグレードの価格

シエンタ アクア 価格差
価格 1,816,363円 1,785,240円 31,123円
3年ローン(月々) 50,454円 49,590円 864円
5年ローン(月々) 30,272円 29,754円 518円

 

任意保険料金

シエンタ アクア 価格差
21歳以上 388,600円 330,300円 58,300円
26歳以上 388,600円 330,300円 58,300円
30歳以上 388,600円 330,300円 58,300円
※表に記載の年齢・年間走行距離:110000km・運転者限定:限定無し・対人賠償:無制限・車両保険:つける・等級:13等級で統一・免許の種類:ゴールド・運転者の年齢制限:無制限・対物賠償:無制限

価格も任意保険料金も、アクアよりシエンタのほうが高いという結果になりました。シエンタはガソリン車とハイブリッド車の二種類があり、ガソリン車のベースグレードは上記の価格です。

ハイブリッド車のベースグレードは2,226,763円にもなります。シエンタには、ハイブリッドシステム以上に装備内容が充実しているなどのメリットがあるのでしょう。

Vパッケージという装備内容を減らした廉価グレードは約169万円と、アクアより安いです。それがシエンタの装備の充実度の高さの証拠と言えます。

ハイブリッド同士を比較するなら装備差による価格差の大きさが気になるかもしれませんが、ガソリン車とアクアを比較するのであれば、月々518円で充実した装備が得られるのはコスパが高いと言えるかもしれませんね。

ただ、装備内容を見てみないとわかりませんが。

よく考えるべきなのは、任意保険料のほうです。年間6万円近い差は、結構大きいですから。保険料の違いやグレードによる価格差、装備の差などをじっくり考えて決めましょう。

【シエンタ】VS【アクア】装備を比較してみた

価格差からシエンタの装備の充実度合いを予想しましたが、実際はどのようになっているのでしょうか。シエンタの方が装備は充実しているにしても、アクアにも良い装備があるはずです。

敢えて「シエンタのほうがいい」「アクアのほうがいい」と比較せず、装備内容の概要をそれぞれ説明したいと思います。

室内の利便性の高さと、乗り降りのしやすさ【シエンタ】

シエンタの装備の特徴は、室内にあります。スライド&リクライニング機能を備えた2列目シートと参列目シートの間には大きなスペースがあるだけでなく、スライドを利用すれば2列目シートの足元空間を広げたり、3列目シートを畳んでラゲージスペースを広げることも可能です。

ラゲージを拡張すれば、キャンプ用具が全て収まります。アレンジによっては自転車を載せることもできるので、様々なシーンでシエンタを活用することができますよ。

全車標準で利便性の高い室内が得られるというのが、シエンタの魅力と言えます。

また、収納スペースの多さと箇所の秀逸さも特徴です。助手席の回転式買い物フック、フロントドアブルハンドルポケット、デッキサイドトリムポケットなどなど多数の収納があります。

上位グレードには助手席シートバックポケットも搭載され、さらに利便性がアップするんです。

6人乗り仕様だと、セカンドシート中央にマルチユーストレイが装備されるなどグレードや仕様ごとの差分も用意されています。

そして、個人的に一番グッとくるのが両側スライドシートを全車標準搭載している点です。ベースグレードは助手席側パワースライドドア、上位グレードには両側パワースライドドアも付いています。

電動スライドドアが不要という方は、廉価版グレードを選ぶと良いでしょう。

以上のように、室内の利便性や乗り降りのしやすい装備や機能などが多数搭載されているのが、シエンタの装備面での魅力です。

安全装備が充実【アクア】

アクアの魅力は、安全装備の充実度の高さです。EBD付ABS&ブレーキアシストやVSC&TRC、ECBなどの基本的なものは全て標準装備。

安全面を強化するための「Toyota Safety Sense C」はベースグレードにメーカーオプションとして搭載可能なだけでなく、上位グレードには標準で搭載されます。

シエンタにもToyota Safety Sense Cが用意されているんですが、シエンタは上位グレードでも変わらずオプション設定なんです。

この点に両車種の安全面に対する意識の違いが見られますね。基本的にシエンタの装備が充実していると感じるものの、アクアも基本装備が充実した上でグレードごとの違いをしっかり用意しているんです。

装備だけを考えると、じっくり比較しなければ違いがわからないほど。

価格差から感じたよりもずっと、シエンタとアクアの装備は似通っています。室内快適性が高いのがシエンタ、全体的にまとまりがよくグレードごとの違いが大きいのがアクア。

シエンタはグレード間の違いが少ないので、上位グレードだけで考えればアクアのほうに利点があるのかもしれませんね。

結論、アクアは安全面の意識の高さとコスパの高さが魅力ということです。

装備に対する口コミ

シエンタ アクア
収納の数が多いのは良いけど、助手席側にある小物置き場がもう少し広ければ! 箱ティッシュ置きたいのに、置けないのが残念でならない。 装備内容や室内空間の雰囲気にまとまりがあって、とてもいい。コスパも高いように感じます。
パッケージオプションがとても充実しています。グレード間の装備格差が少なく、オプション追加で自分好みにできるのが良い。ベースグレードでも大きな価値がある。 メーターがとてもカッコ良くて、好みです。
操作系統の扱いやすさが魅力的。機能的なインテリアデザインとあいまって、室内の快適性と利便性はとても高いです。 ベースグレードではシートが一体式になるのが残念ですが、それ以外に不満はありません。価格を考えると妥当です。
カップホルダーが深いため、浅い紙カップとかだと少し困るかもしれません。僕はペットボトルばかり買う人間なので問題ないですが、注意は必要。 シンプルイズ・ベストな装備内容! 簡素かもしれませんが、そこがいいんです。
シートアレンジ豊富な点が良いですね。サードシートの乗り込みも簡単だし、快適で便利。 価格に見合った十分な装備内容。コストパフォーマンスに優れた一台。

シエンタは「便利で快適でクオリティが高いけど、一部残念なところがある」と語る方が多く、アクアは「全体的に良くできている」と語る方が多いです。

一方アクアは「特徴が無い」という声もあります。個人的にはアクアは特徴が薄いからこそ、批判が集まりにくいのではないかと思うんです。

全体的なクオリティの高さ・バランスを重視していて、一部に突出するというところがアクアにはありません。

一方シエンタは「デザイン」と「先進性」を重視し、装備は「快適で便利であること」を追及しています。

デザインや先進性と利便性のバランスの取り方が、後一歩足りなかったかなというのが個人的な感想です。たとえば、小物置き場が狭いのも「デザイン性の問題」と言えます。

助手席側に大きな小物置き場を作ると、そこが強調されて全体的なまとまりが失われる。そこだけ大きくても、仕方が無いわけですからね。

お洒落でスマートに見せるためには、ある程度大きさの制限が生まれます。その制限が小物置き場を狭くした原因でしょう。このように、デザイン性の前に利便性が犠牲となっている部分が細かく見られるため、批判的な意見も多いんです。

両モデルのエクステリア・インテリアを比較

両車種の実際の装備内容紹介や口コミから、シエンタとアクアがどういう車かのイメージが浮かんできたのではないかと思います。ただ、完全にイメージするには一歩足りませんよね。

エクステリアやインテリアのデザインや雰囲気といった、感覚的なイメージです。それを浮かび上がらせるために、ボディの大きさや内外装に関する口コミを紹介しましょう。

シエンタ アクア
全長 全幅 全高 全長 全幅 全高
X Vパケ/L 4235 1695 1675 4050 1695 1455
X/S 4235 1695 1675 4050 1695 1455
G/G 4235 1695 1675 4050 1695 1455
Crossover 4060 1715 1500

Crossover以外に関しては、シエンタの方が全幅以外全ての数字がアクアよりも大きいです。幅は両車種ともに同じですが、全長は185mm、全高は220mmシエンタの方が大きくなっています。

Crossoverは全体的にアクアのボディが大きくなっていて、全幅だけはシエンタよりも大きく、それ以外はそれでもなおシエンタより小さいです。

シエンタはコンパクトミニバンですから、ボディが大きいのは当たり前ですね。アクアは5ドアハッチバックタイプのコンパクトカーで、ハイブリッド車という前提で作られているため小さめのボディになっているんです。

ボディサイズが大きく異なるのは、そのためですね。

ただ、大きく異なるのはサイズだけではありません。デザインも大きく異なります。今度は口コミからデザインや雰囲気などを比較してみましょう。

エクステリア・インテリアに対する口コミ、オーナー意見

シエンタ アクア
最初は「変なデザインだな」と思ったものの、見慣れるとなかなかカワイイやつです。変わっているからこそ、愛着が湧きやすいのかも。 外見で選んだと言っても過言ではありません。スタイリッシュで力強いところが気に入っています。車高が低いのも好きですね。
歌舞伎のような面構えが特徴的。個性的でとてもいいものだと思います。 フロントから見ると可愛らしさと共に凛々しくスマートな印象を受けるんですが、リヤを見ればソリッドで力強い渋さを感じます。このギャップが好きです。
運転していて気分がいいインパネのデザイン。曲面を多様していてお洒落なところがいいですね。入った瞬間「お洒落、かわいい!」ってなります。 シンプルイズベストな内装。高級感はありませんし、面白みもありませんが、洗練された落ち着いた室内が気に入っています。
室内にオレンジのラインが入っていてお洒落。遊び心がきいてる感じがして、とてもいい。 コンパクトカーながら洗練されたカッコイイ、スマートなデザインです。誰からも好かれるのではないでしょうか。物欲を満たしてくれます。
流線型のフォルムが特徴的。ボディに入っているラインが、横から見るとすごく美しい。フロントとリヤのデザインも統一されていて好印象です。 ハイブリッド車にしては非常に安いですから、内装の質感が若干犠牲になっているのは否めません。それでもコンパクトカーだと考えると普通と言える程度です。

シエンタが「歌舞伎のようなデザイン」「変なデザイン」と言われているのは、一筆書きをイメージしたデザインであることが理由となっています。

左のヘッドライトからフロントグリルを通って、右のヘッドライトに上っていく黒いライン。左右のヘッドライトをラインで繋ぐというのが「一筆書き」のイメージなんですが、それが歌舞伎の隈取のように見えるのかもしれません。

リヤのデザインもまた一筆書きがイメージで、ランプからバンパープロテクターを覆うような感じになっています。フロントとリヤのデザインが統一されているという意見がありましたが、まさにそのとおり。

シエンタのデザインの秀逸さというのは、フロント・リヤ・サイド全てのデザインが統一されているところにあるんです。

サイドから見ると流線型のフォルムとラインが美しいという意見がありますが、その「ライン」が一筆書きイメージの部分。流線型のフォルムであることも、一筆書きをイメージしやすくなっています。

エクステリアデザインの全てが統一された思想のもとで設計されているため、統一感が生まれるわけです。だからこそ「変だけど愛着が湧くエクステリア」になっています。

最初はよくわからず「変だな」と感じますが、見れば見るほど面白く、良さがわかり、乗れば乗るほど可愛く見えてくるんです。

一方アクアは、パッと見るだけで万人受けするデザインであることがわかりますよね。

ヘッドライトの形がシャープで個性的、リヤの迫力あるデザインがカッコイイ。アクアの口コミを見ていると、アクアのデザインは「シンプルに良いものとわかる」点が魅力だと実感します。

シエンタはデザインがとても複雑なんですよね。解説するのに結構な文字数を要するくらいに複雑で、よく見ないとその良さがわかりづらい。

ただ、アクアは誰がどう見ても良さがすぐにわかります。

これが、両車種のデザイン面での違いです。

【シエンタ】と【アクア】燃費がいいのはどっち?

ボディサイズという数字だけでは表せない部分も含めて、シエンタとアクアの内外装を見てきました。

車を比較する際に見る数字と言えば、欠かせないのが価格・ボディサイズ・燃費ですよね。そこで、両車種の燃費を見てみたいと思います。

シエンタ アクア
X Vパケ/L 20.2km/L 38.0km/L
X/S 20.6km/L 34.4km/L
G/G 20.2km/L 34.4km/L
Crossover 34.4km/L
※上記の数値はJC08モード燃費です。

シエンタの方がボディサイズが大きく重いことに加えて、アクアはハイブリッド車。燃費の差はとても大きなものとなっています。

当然の結果、と言えば当然の結果ですよね。大事なのはどちらが優れているかよりも、それぞれの実燃費がJC08燃費にどれだけ近いかということです。

それでは、口コミから実燃費を見てみましょう。

燃費に対する口コミ

シエンタ アクア
高速道路でエアコンをつけて18km/L程度でした。 信号待ちが全く無ければ30km/Lを超える。平均すると23km/L程度です。
普段使いで13~14km/L程度。高速道路だと20km/L程度は走れます。特別良いとも悪いとも感じません。 市街地の平均燃費は常時25~28km/L程度です。運転さえ上手になれば、自然と燃費は伸びます。
市街地で19~22km/L程度。エアコンを使わなければもう少し伸びるのかもしれません。 低速中速域での街乗りでは30km/L程度です。上り坂が多い場所だと25km/Lくらいでした。
街乗りで17km/L程度なので、良いほうでは? 走行距離が総合16,000km、平均燃費が24km/L。思ったよりも走る感じです。
市街地で15~16km/L程度出ます。期待していたとおりの燃費です。 渋滞する道を片道8km通勤で走る程度の利用で、総合500km走った現在メーター上は25km/Lとなっています。

シエンタは15~17km/L程度が平均的なようです。高速道路の長距離利用など、シチュエーションによっては20km/Lを超えることもあるということなので、JC08燃費との差は小さめと言えます

アクアは25km/L付近が平均的で、市街地で上手に運転した場合には30km/Lを超える場合もありそうですよね。アクアもJC08燃費との差はそれほど大きくないと言えます。

両方共にJC08燃費との差は小さく、口コミを見ていると「妥当」「良い」という意見が多数見られるため、燃費に満足している方が多いです。

アクアは低燃費運転が前提のつくりですが、シエンタはそうではありません。走りもそれなりに楽しめる設計で、なおかつ低燃費を目指していてバランスがいいですね。

ただ、燃費を気にして走る人がとても多いです。トヨタは量産ハイブリッド車のパイオニアですから、トヨタ=燃費がいいというイメージが定着しているのでしょう。

【シエンタ】・【アクア】にはどんな人が乗っているの?

価格・装備・エクステリアとインテリア・燃費という五つの項目から、シエンタ・アクア両車種の特徴を比較してきました。両車種のイメージは、もうしっかりと固まったのではないでしょうか。そ

のイメージを基準にすれば、自分が選ぶべき車がどちらかがわかると思います。そこで、購入決定の指標をさらに強化すべく、シエンタ・アクアにはどんな人が乗っているのかを、オーナー10名に調査して調べてみました。

【シエンタ】に乗っている人はこんな人!

シエンタ年代別オーナーグラフ

30代と40代がツートップで、シエンタの需要の大部分を占めているという結果になりましたね。

20代の購入者も2名と案外多いです。特徴的なのが20代は「夫婦二人で多目的な用途に利用する」という方が多く、30代は「子供を含む家族3人・4人で多目的な用途に利用する」という方が多かった点。

そして何よりも面白いのが、40代になると単身の利用者が増えたという点です。ファミリー層と言うと40代が中心かと思いきや、案外単身者の利用も多い。

そして、20代・30代と重視項目は「快適性」のみであったのが、40代になると「スポーティ」「快適性」の両方を重視するようになるというのも面白いです。

30代・40代のファミリー層に一番オススメしたいですが、単身者にも満足できるでしょう。特に、シートアレンジが豊富なのでアウトドアが好きな方にはピッタリだと思います。

【アクア】に乗っている人はこんな人!

アクア年代別オーナーグラフ

シエンタの需要はある程度偏っていましたが、アクアの需要はとても幅広いです。グラフを見ると20代と30代が十人中3人ずつで一番多く、30代・40代も2名ずつで多くなっています。

恐らく30代と40代の2名というのは誤差の範囲で、もう少し調べる対象者数を増やせば20代から50代にかけてが本当に平らになるのではないでしょうか。

そう思ってしまうほどに、老若男女に好かれているということです。

面白いのは年齢層だけでなくて、利用者数や目的・重視した項目にもバラつきがあるという点。

20代では家族で週に1~2回の買い物とレジャーに利用しているという人や、単身で通勤や買い物などに利用しているという人がいました。重視しているのは「快適性」「スポーティさ」「見た目」と人によりけりです。

30代は2人とも毎日の買い物で利用するという用途ですが、重視する項目は「快適性」「価格」と異なっていました。

全体を通して「買い物」「毎日の通勤や仕事用」という用途が最も多く、レジャーは10人中1名であるものの、人それぞれの需要があって調査していて面白かったです。

アクアは見た目のインパクトもそこそこに、落ち着いたイメージがあって誰でも選びやすいんでしょう。

どんな用途でも、どんな人でもピタリとはまる汎用性の高さもアクアの魅力なのかもしれませんね。

比較結果

シエンタとアクアは価格帯が似ていて、装備内容も基本的なものは共通する部分が多く似た車種なのではないかと感じられます。

ただ、実際に詳しく調べてみると、似ている点よりも異なる点の方が多いんですよね。シエンタはグレード間の装備格差が少なく、パッケージオプションが多数ある。一方アクアはグレード間の装備格差が大きく、オプションは少ない。

シエンタは「一筆書きをイメージした」先進的なデザインで好き嫌いが発生しているけれど、アクアは誰にでも好まれるような安心感のあるデザインで好き嫌いが生まれにくい。

需要の偏りのあるシエンタと、需要が幅広いアクア……「似て非なる者」という言葉が、とてもよく似合う車ではないでしょうか。

 

車を安く乗り換える上で最も大切なこと
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