BMW 7シリーズ グレードの特徴、装備を比較、魅力をご紹介!

BMW7シリーズ

7シリーズを一言で表すとするなら、走る高級ホテル。炭素繊維強化プラスチックという素材を使って超軽量化されたプラットフォーム、PHVを含んだ次世代エンジンを搭載した数々のグレード。

そして何よりも、圧倒的にラグジュアリーな室内空間が売りの車です。

純粋に走りだけを見るならこれ以上の車がBMGにはいくつもありますが、高級感と室内の快適性はBMWの通常シリーズの中ではトップクラスと言えます。

それほどまでに豪華で個性的な7シリーズの特徴を、グレードごとに見ていきましょう。

BMW 7シリーズ グレード表

グレード名 価格
740e iPerformance 11,920,000円
740i 12,490,000円
740e iPerformance M Sport 12,630,000円
740i M Sport 13,200,000円
740Li 13,800,000円
740Li M Sport 14,660,000円
750i 15,240,000円
750i M Sport 15,760,000円
750Li 16,910,000円
750Li M Sport 17,430,000円
M760Li xDrive 24,660,000円
760Li xDrive V12 Excellence 25,660,000円

圧倒的グレード数を誇る7シリーズは、一番安いグレードがプラグインハイブリッド(PHV)という少し変わった設定になっています。ガソリンエンジンオンリーのグレードのほうが、若干高いんですよね。

それだけでなく、グレードが多いために価格差がとてつもないことになっています。最高価格は最低価格の二倍以上……!

その理由のほとんどは、性能にあると言えます。

7シリーズはグレードごとに、性能が大幅に変わるんです。その分豪華な装備内容は全車標準装備となっています。

各グレードの特徴や違いを解説

グレードごとに性能が変わると言いましたが、7シリーズはエンジンや性能特性の違いだけで六つのグレードに分かれています。そこから装備の異なるパッケージでグレードが派生して、合計十三個のグレードとなっているわけです。

まずは大きく分かれた六つのグレードの特徴を、性能をメインテーマにして見ていきましょう。

740e iPerformance/ M Sport

直列4気筒DOHCガソリンエンジンと、モーターが合わさったPHVです。ハイブリッドシステムを合わせることで、最高出力240kW、最大トルク500Nmを実現しています。

その走りはスポーティで、ラグジー。80km/hまでEV走行が可能、フル充電で42km航続できるというクオリティの高いPHVが、快適な走りを後押ししてくれます。

充電はケーブルを使って4時間必要になるんですが、ケーブルを使わずとも回生ブレーキなど走行中の発電だけで100%までバッテリー回復が可能です。

わずらわしさが無く、いつでもどこでもEV走行やモーターアシストでの胸のすくような加速感覚が楽しめるのが良いところですよねえ。

EV走行からガソリン走行への切り替わりもシームレスで、ガクッとすることがありません。

走っていると、海の上にいるかのような浮遊感を味わうことができます。走るというよりも、滑空しているような感覚です。これがとても気持ちが良くて、運転するのも良いけど後部座席でくつろぐのも良いなあと思わされます。

ただ、正直加速感覚は刺激的とは言えませんね。100km/h以上でガンガン加速して走らせるような車では、ありません。けれども、740e iPerformanceは、それでいいんです。

この圧倒的な快適性があれば、それだけで十分幸せなんですよ。

740i/ M Sport

740iは、直列6気筒DOHCエンジンを搭載したグレードです。その最高出力は240kW/5,500rpmで、最大トルクは450Nm/1,380~5,000rpmとなっています。

発進時の感覚はとても自然でリニア。高級車に相応しい滑らかな走り出しで、発進後から中速に至るまでは何の不満もムダも感じられないほどにスムーズな加速をしてくれます。

車の重厚感を良い意味で、嫌味なく感じられるのが良いところです。

深く踏み込めば、勢いよく加速していく気持ちよさを味わえます。加速するときの勢いは、踏み込み量と比例しているように感じるため、ドライバーの思った通りの加速ができると言えるでしょう。

ただ、急加速したいときは走行モードをスポーツモードにしないといけません。

通常モードでは、急加速ができないつくりになっているんです。踏み込んでも3000rp程度しか出ませんよ。

まだまだ加速して攻めるような車ではないものの、日本国内の道路で快適な走りを楽しむのであれば十分すぎるほどの性能を誇っています。

走行感覚も車内環境も至極快適で、極上。普段使いを快適に楽しんで、週末には郊外に出向いてドライブを楽しむというのが740iのイメージでしょうか。

740Li/ M Sport

740Liの性能は、740iと変わりません。それじゃあ何が違うのかということですが、その答えはグレード名にあります。740Liの「L」とは、一体なんでしょうか。

これは、ロングボディのLなんです。

通常740iのボディサイズは、全長×全幅×全高=5,110×1,900×1,480mm。740Liのボディサイズは、5,250×1,900×1,485mmなんです。

140mmも長くなっていますよね。この影響でホイールベースも140mm長くなっています。ホイールベースを長くするための設計というわけです。

また、それだけでなく「スカイ・ラウンジ・パノラマ・ガラス・サンルーフ」というオプション装備を追加することもできます。

これはロングボディグレードだけの特権です。1,500個以上のライトエレメントをあしらっていて、6色の異なるライトに切り替えることが可能。室内の雰囲気作りに貢献しています。

さらに、リヤシートのマッサージ機能もオプション装備可能になるのです。

750i

750iは、V型8気筒DOHCエンジンを搭載しています。そのため、最高出力は330kW/5,500~6,000rpm、最大トルクは650Nm/1,800~4,500rpmと740iに比べて大幅に向上しているんです。

その結果、加速感覚が大幅に良くなっているんですよ。

最初から巨大なトルクが発生して、それにグイグイと押し出されるように加速していく。それは740iも同じですが、どちらかというと740iまでは引っ張られるような加速だったんです。

それがジェットパックでも付いているかのように背中からググッと押し出され、カタパルトから射出されるような感覚に変わりました。

個人的には、この加速感覚のほうが気持ちが良くて「優れているな」と感じます。

高速道路の追い越し車線を走り続けるのが楽しくて、他の追随を許さないほどのスピードを出せるのが誇らしくて、どんどん加速したくなるんです。

走る高級ホテルである7シリーズが、750iの動力性能を得て、トワイライトエクスプレスのような車になりました。

750Li/ M Sport

740Liと同じく、ロングボディのグレードです。

M760Li xDrive/ V12 Excellence

名前のに「M」が付いて、Mの系譜を受け継ぐ最強の7シリーズになったのがM760Li xDriveです。名前からして特徴を詰め込みまくっていることが、わかりますよね。

Mの系譜を受け継いでいながら、xDrive(4輪駆動システム)まで搭載した究極の車です。

エンジンはV型12気筒で、最高出力が448kW/5,500~6,500rpm、最大トルクが800Nm/1,550~5,000rpmとなっています。

エンジンをかけた瞬間V12でしか味わえないような、大迫力で甘美なエキゾーストノートが響き渡る。この音を知ってしまうと、V8の音なんて雑音に聞こえてしまうほどです。

そしてアクセルに足を置いて発進した途端、信じられないほど静かで滑らかにエンジンが回っていく。

市街地で走る程度であれば、エンジンの存在もタイヤの存在も感じることがないほどに滑らかです。滑るような感覚とか滑空しているみたいだとか、そんな言葉では収まりきらないほど……。

スポーツモードを選んでアクセルを踏み込めば、音色と音圧が変わって逞しくも紳士らしい音が車内に響きます。そして瞬間的に速度は常識を超えた範囲にまで上がっていき、一瞬にして景色が吹っ飛んでしまう。

運転しているからこそ何が起こったのかは理解できますが、ただ後部座席でぼーっと乗っているだけだと何が起こったのかわからないほど、加速は一瞬です。加速して初めて、今車を運転しているんだという自覚が生まれます。

ゆったり運転すると車じゃないかのように快適で、加速すると退屈とは程遠い刺激的な運転が楽しめる。

7シリーズの頂点に相応しい車です。

装備を基準に各グレードの特徴を見てみる

性能を基準として各グレードの特徴を見ていきましたが、本当にグレードによって性能の差が大きいですよね。快適性重視な7シリーズの前提条件を守りながら、性能に幅を持たせている点はとても好印象です。

ただ、性能だけではありません。7シリーズは室内空間含め、装備を見ないことには始まらない。室内空間や快適性に着目して、7シリーズの装備を見ていきましょう。

なお、装備内容はWEBページやWEBカタログなどから抜粋しています。
https://www.bmw.co.jp/ja/footer/contact/brochure.html

全グレード共通標準装備

  • レザー・フィニッシュ・ダッシュボード
  • 10インチ・ディスプレイ
  • Bowers&Wilkinsダイヤモンド・サラウンド・サウンドシステム
  • エズゲクティブ・ラウンジ・シート
  • アンビエント・ライト
  • アンビエント・エア・パッケージ
  • エグゼクティブ・ドライブ・プロ
  • ドライビング・パフォーマンス・コントロール
  • コースティング機能
  • アダプティブ・モード
  • HDDナビゲーション・システム
  • ドライビング・アシスト・プラス
  • BMWヘッドアップ・ディスプレイ
  • リモート・コントロール・パーキング
  • パーキング・アシスト
  • PDC(パーク・ディスタンス・コントロール)
  • トップ・ビュー+3Dビュー、サイド・ビュー・カメラ

エグゼクティブ・ラウンジ・シートのフットレストは拡張式で、状況に応じて自分自身の快適なポジションに設定することができます。

座っている時とリクライニングしているときとでは、快適と感じるフットレストの位置が変わりますよね。姿勢と一緒にフットレストを設定しなおすことで、常に快適なシートポジションを取ることができます。

タッチパネルに様々な情報が表示され、10インチ・ディスプレイでは動画を見ることもできる。アンビエントライトで室内空間を演出しながら、夜間の室内を明るく保つことが可能。

色はホワイト・ブルー・オレンジ・ブロンズ・ライラック(紫)・グリーンから選ぶことができて、光量の調整もできます。

そして、室内空気清浄とフレグランス効果が一体となったアンビエント・エア・パッケージを利用すれば水の香り・植物の香り・自然の香り・豊かな香りの四タイプの香りを楽しむことができ、香りの強さも調整可能なんです。

本当に、ホテルの室内のようですよね。

もちろん、後部座席だけでなく運転手にもうれしい装備や機能も豊富に用意されています。

ドライビング・パフォーマンス・コントロールには、走行モードを選ぶことができるだけでなく、こースティング機能が搭載されているんですよ。

これは、ドライバーが走行中にアクセルペダルから足を離して、さらにブレーキを踏まずにいると、エンジンが駆動系から切り離されて最高160km/hまでの惰性走行を行う機能です。

また、走行モードには通常の「ECO PRO」「コンフォート」「スポーツ」に加えて、アダプティブモードというものが追加されています。

これは走行中に状況に合わせてサスペンションやステアリング、ミッションの設定を調整してくれるモードです。

全てのモードの中間を取ったような形になっています。

足回りの調整機能だけでなく、ドライバーサポートも充実していますよ。

ドライビング・アシスト・プラスには様々な機能がありますが、中でも特徴的なのがステアリング&レーン・コントロール・アシストです。

車線と走行車を検知してステアリングに操舵力を加え、高速走行時の安定性を高めてくれます。渋滞時には先行者追従走行のサポートも行ってくれるため、運転がグーンと楽になるんです。

その他、駐車を簡単かつ楽にしてくれる機能も多数搭載されています。

こういった一部の装備を見ているだけでも、7シリーズがどれほど豪華な車かがわかりますよねえ。

M Sportの装備

  • ドア・シル・プレート(Mロゴ、イルミネーション付、クローム仕上げ)
  • エクスクルーシブ・ナッパレザー・インテリア
  • BMW Individualアンソラジット・ルーフ・ライニング
  • マルチファンクション・スポーツ・レザー・ステアリングホイール
  • 8速スポーツ・オートマチック・トランスミッション(ステップトロニック付)
  • ファインライン・ブラック・ウッド・インテリアトリム/ハイグロス・メタル・エフェクト
  • クライメート・コンフォートガラス
  • Mエアロダイナミクス・パッケージ
  • BMW Individualハイグロス・シャドー・ライン・エクステリア
  • Mエクステリアバッジ
  • デュアル・エキゾースト・テールパイプ(ダーク・クローム仕上げ)

M Sportは、内外装をスポーティに彩ったグレードです。室内装備や機能などに大きな変化はなく、足回りの変更点も無いため、完全に内外装の雰囲気をデフォルトから変えたい方向けのグレードとなっています。

是非とも写真を見比べてみてください。違いが出ているのは細部ですが、それぞれ印象的な変更がされています。好みの雰囲気であれば、選んでみるのも良いでしょう。

ロングボディグレードの装備とオプション

  • スカイ・ラウンジ・パノラマ・ガラス・サンルーフ
  • BMWジェスチャーコントロール(740i、750iではオプション設定可能)
  • BMWタッチ・コマンド(740i、750iではオプション設定可能)
  • バイタリティー・プログラム(オプション装備)
  • マッサージ機能(オプション装備)

450iLや450iLで特徴的なのは、BMWジェスチャーコントロールとタッチ・コマンドです。

ジェスチャーコントロールは特に凄いですよ。室内にカメラが備え付けられていて、ディスプレイの前でジェスチャーをするだけで様々な操作ができるんです。

たとえば、通話がかかってきたら「人差し指をディスプレイに向かって前後する」だけで応答できて、「助手席方向に手をスワイプ」するだけで拒否できます。

他にも音量のアップ・ダウン、ラジオのチャンネル変更などが可能です。

また、タッチ・コマンドを使えば、様々な機能を備え付けのタブレットで操作できます。

シートやローラー・ブラインドの調節、エアコンの調整、エンターテインメントやナビの操作に至るまで、リヤシートで寛ぎながら操作できるのがポイントです。

他にもマッサージ機能や、背中と肩の筋肉を座りながら動かすことのできるバイタリティー・プログラムをオプション追加することができます。

いずれも740i・750iではオプション追加することができない、ロング・ボディグレードの特権です。

V12 Excellenceって何?

これは、20インチホイールの追加や、フロントバンパーに追加されるクロームインサート、エキゾーストテールパイプを囲んだクロームインサートで構成されている「デザイン・ピュア・エクセレンス・エクステリア」というパッケージを装着したグレードです。

各グレードの評価 こんな方にオススメ!

価格・性能・装備とそれぞれ細かく特徴を見てきましたが、7シリーズは恐ろしいですね。

基本的な性能が高く、装備のほとんどが標準装備なのに「面白い! 未来的だ」と心躍る装備はロング・ボディのグレードのみだったり、オプションだったり……。選ぶのが楽しくて仕方がないですよね。

ただ、選ぶのが楽しい分、選ぶのに苦労する車でもあります。そこで、個人的にどのグレードがどんな人にオススメなのか、独断と偏見による評価を交えて紹介しましょう。

グレード名 評価 こんな人にオススメ
740e iPerformance ☆☆☆ PHVに興味がある方へ
740i/740iL ☆☆☆☆☆ 圧倒的な快適性・豪華さを手に入れたい方へ
750i/750iL ☆☆☆☆ スポーツ走行も重視したいという方へ
M760Li xDrive/V12 Excellence ☆☆ 圧倒的な性能、圧倒的な快適性の両方を手に入れたい方へ
※評価は5段階でオススメ度を表しています。

740e iPerformance/ M Sportの評価

740e iPerformanceは、7シリーズ唯一のプラグイン・ハイブリッド車です。ハイブリッド車に興味がある方には、このグレードをオススメします。

ただひとつの不安点と言えばエンジン性能でしょうが、落ち着いて市街地を走る分には十分すぎるほどの性能があるので、ハイブリッドを重視する方にとっては十分満足できるでしょう。

740i/ M Sportの評価

7シリーズで一番オススメなのが、740iです。4気筒から6気筒になったことによって加速感覚もスムーズになり、市街地でも郊外でも山道や高速道路の追い越し車線だって優雅に走ることができます。

ガンガン走らせるような走りは不可能ではないんですが、推奨はしません。

攻めた走りをするには750iの性能が無いと少し不安ですからね。

個人的には7シリーズはゆったり走って、室内の快適性を満喫しながらドライブを楽しむ車だと思っているので、攻めた走りなんてする必要はなく、性能はこれで十分なんです。

オプション装備や追加標準装備に心惹かれるなら、740iLを選んでみると良いでしょう。

ボディが長くなったことで足回りも広くなり、そこにオプション装備を追加することで7シリーズは完成します。予算に余裕があるなら、オススメですよ。

750iの評価

快適性を満喫するためのゆったりとしたクルージングだけでなく、ガンガン攻めるようなスポーツ走行も重視したいのであれば、750iがオススメです。

スポーツ走行に関してはM760Liと比べると劣りますが、そもそもV8とV12は違いがありすぎて比較対象にはできないでしょう。V8にはV8の良さがありますから。

これくらいの性能だと加速に恐怖を感じすぎず、適度なスリルと緊張感を持った楽しいスポーツ走行ができます。V12は加速度が高すぎて怖いですし、ドライバーが意図するよりもスピードが出ますからね。

一体感という意味では、750iに軍パイが上がるかもしれません。

M760Li xDrive/ V12 Excellenceの評価

装備も性能も全てが圧倒的で、これ以上の車なんて無いんじゃないかと錯覚するほどのグレードです。超ハイクオリティで良い車なんですが、いかんせんマニア向けが過ぎるなというのが正直な感想。

7シリーズは「高級感」と「快適性」を売りにしている車で、高級車の購入者層全体に呼びかけるような形の車です。

そのために性能の違いを細かく持たせ、選択の幅を広げています。

だからこそマニア向けのグレードがあること自体は良いことなんですが、それを勧められるかどうかというと、答えはNOですよね。

ベースグレードの二倍以上の価格となっている点もオススメできない理由となっていますが、それ以上に性能が高すぎるというのがネックとなっています。

あくまでも7シリーズの一部として考えるなら、このグレードを選ぶ必要が無いように思えるんですよ。

BMW 7シリーズの総合評価

7シリーズは、高級車に搭載されることの多い快適装備や近未来的な装備、エンターテインメントなどを多数搭載した高級車の総決算的な車と言えそうですよね。

4気筒+PHVからV12エンジンまで動力の種類が多数用意されているところも、そう感じる理由です。

また、ハンドルを握っていても楽しく、後部座席でゆったりくつろいでいても楽しい。後部座席に乗れば運転手が羨ましくなって、運転手は後部座席に座る乗員が羨ましくなる。

だからこそ、走るホテルというイメージがぴったりハマルのかもしれませんね。

 

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