ベンツCクラスvsアウディA4シリーズを比較してみた!あなたに合うのは?

ベンツCクラスアウディA4比較

外車を語る上で外すことができないメーカ-であるメルセデスベンツと、根強い人気で車好きに愛され続けるアウディは、日本のみならず世界中で多くの人々に選ばれています。

メルセデスベンツのウリは何といっても安全性能、その装備の中でもインテリジェントドライブは乗る人の安全をしっかり守り信頼され続けています。

アウディはボディーのダイナミックな曲線や、力みなぎるサイドビュ-でアウディ独自の存在感を確立しており、どちらも見る人や、乗る人を魅了しています。

今回はこのメルセデスベンツのCクラスとアウディのA4シリーズを比較してどちらの車があなたに合うのかを見ていきましょう!

価格・ローンについて、どっちが安い?

ここでは、メルセデスベンツCクラスとアウディA4シリーズの車両本体価格を確認しておきます。メルセデスベンツもアウディも高額な車実際に買う時はローンを組みますよね。毎月の支払いがどの程度かも参考程度に見ていきましょう。

≪メルセデスベンツCクラスタイプ別ベースグレード≫

  セダン ステーションワゴン クーペ カブリオレ
価格 4,360,000円 4,600,000円 4,990,000円 6,060,000円
3年ローン(月々) 121,111円 127,777円 138,611円 168,333円
5年ローン(月々) 72,666円 76,666円 83,166円 101000円

≪アウディA4シリーズタイプ別ベースグレード≫

  A4セダン A4アバント S4セダン S4アバント A4オールロードクアトロ
価格 4,470,000円 4,760,000円 8,390,000円 8,680,000円 6,580,000円
3年ローン(月々) 124,166円 132,222円 233,055円 241,111円 182,777円
5年ローン(月々) 74,500円 79,333円 139,833円 144,666円 109,666円
表補足
ここでは、金利計算をせずに単純な計算をしています。両車種の比較のため参考にして下さい。

上記の通り、メルセデスベンツCクラスはセダン、ステーションワゴン、クーペ、カブリオレの4タイプに分かれています。

ベースとなるのはセダンの436万円からで、最高価格はカブリオレの606万円です。同じCクラスの中でも価格差は170万円あります。

一方アウディA4シリーズは5種類のタイプがあり、A4セダン、A4アバント、S4セダン、S4アバント、A4オールロードクワトロです。最低価格はA4セダンで447万円、最高価格はS4アバントの868万円で、価格差は421万円も差が開いています。

メルセデスベンツCクラスとアウディA4クラスでの価格差は、ベースグレードの比較ではCクラスセダンが436万円、A4スセダンが447万円で価格差が11万円。最高価格ではCクラスカブリオレが606万円、S4アバントが868万円で価格差は262万円です。

平均価格で見ると、メルセデスベンツCクラスの平均価格が500万円、アウディA4シリーズの平均価格が656万円でお互いの価格差は156万円です。156万円あれば新車で軽自動車くらいならば購入できる金額ですね。

この金額差がメルセデスベンツCクラスとアウディA4シリーズの装備や走りにどのような違いを生んでいるのかを以下で見ていきたいと思います。

【ベンツCクラスv】VS【アウディA4シリーズ】装備を比較してみた

メルセデスベンツのCクラスは乗る人の安全をしっかり守る、信頼の安全性能で高く評価されています。アウディ-A4シリーズも先進の複合的技術による、ドライバーアシスタンスシステムを充実させた安全性能に注目が集まっているのです。

ここではメルセデスベンツのCクラスとアウディA4シリーズの安全性能にフィーチャーします。

ディストロニック・プラス 【ベンツCクラス】

メルセデスベンツはレーダーセンサーを用いた安全装備で事故原因のおよそ88.5%をかばーでき、メルセデスベンツ乗っている人の安全をしっかり守っています。

中でもディストロニック・プラスは、77GHzと250GHzの2種類のレーダーセンサーで、前走車を認識して速度に応じた車間距離を維持することで、長時間ドライブに伴うドライバーの疲労を軽減してくれるのです。

特に紹介しておきたい特徴は3つあり、一番最初に紹介したいのは、減速や停止を必要とするシーンでは、スロットルやブレーキを段階的に自動調整して減速し、前走車に合わせた速度制御を行ってくれます。

再び発進したい時にはアクセルを軽く踏むか、手元のクルーズコントロールレバーを引くことで発進し、前走車との車間距離が十分確保されている時は、予め設定してある速度までは自動制御で加速してくれるのです。

2つ目は、前走車と距離が縮まった時に警告灯と警告音で知らせます。また前走車のみならず、前方を横切る車や合流してくる車、さらには歩行者や道路上の物体との衝突の危険性を検知した場合は、ディスプレイと音で警告してくれます。

この時、ドライバーがブレーキを踏むと、BASプラス(とびだし検知機能付きブレーキアシストプラス)が衝突を回避する為の強力な制動力を発揮できるようにブレーキ圧を高めてくれるのです。

最後にディストロニック・プラスは、ステアリングアシスト機能も装備しており、ステアリングに手を添えておくことで、レーダーセンサーとステレオマルチパーパスカメラが、車線のカーブや前走車を認識し、車間距離を維持しながらステアリング操作のアシストまでしてくれるのでかなり優れていますね。

これらの機能は渋滞中の利便性向上だけに留まらず、ドライバーの疲労を軽減するとともに衝突防止による安全性をより一層高めることになります。

ドライバーアシスタンスシステム 【アウディA4シリーズ】

アウディA4シリーズは先進のアシスタンス&セーフティー機能はアダプティブコントロールをはじめ、アクティブレーンアシストやトラフィックジャムアシスト、ターンアシストなど多様な先進機能を複合的に組み合わせることを実現しているのです。

特に注目すべき機能は、アダプティブクルーズコントロールでしょう。この機能は、ブレーキやアクセルを自動でコントロールしてドライブをアシストし、車間距離と速度を一定に保つことで、快適なクルージングをキープします。

ラフィックジャムアシストは、高速道路走行における渋滞時には加速、減速、ステアリング操作までアシストして、運転ストレスを大幅に軽減してくれる機能です

さらに、リアクロストラフィックアシストは、駐車スペースをバックで出る際に見えない死角をセンサーがフォローし、警告してくれます。

その他、65km/L~250km/Lの速度で車両が走行レーンをはみ出さない様に監視し、ステアリングアシストをしてくれるアクティブレーンアシストや、車線変更の際に追い越そうとする車がいることをLEDの点滅で知らせるアウディサイドアシストなども安全運転を支援します。

アウディA4のドライバーアシストは多彩な安全性能を搭載しているので、運転時の疲労軽減にも役立ち、快適で安全・安心なドライブを楽しむことができるのです。

装備に対する口コミ

Cクラス アウディA4シリーズ
Cクラスのディストロニック・プラスは30km/h~200km/hまでと幅広い速度域で作動するので実用的です。(セダン) アダプティブクルーズコントロールの追従機能はかなり精度が高いです。前走車にしっかり追従します。高速道路の走行はかなり楽になりました。(A4セダン)
追従機能は単調な高速道路ではかなり便利です。自動運転ではないので、両手離して運転を任せることはできませんが、アシストと考えれば十分です。(ステーションワゴン) アクティブセーフティーもパッシブセーフティーもアウディA4ならば万全です。(A4アバント)
学習能力が高いです。ゆったり加速でゆっくり止まる運転をしていますが、自動操縦でも急発進、急停車がなくなり本当にスムーズです。(ステーションワゴン) 高速道路を使う頻度が多いので、アダプティブクルーズコントロールはかなり助かっています。疲労が軽減だけでなく、安全性も高いです(S4セダン)
BASプラスが作動した時のブレーキの強さは半端ないです。作動もかなり広い速度域で効果があります。(セダン) アウディサイドアシストのおかげで死角にいる追い越し車両も正確に認識することができます。(A4アバント)
ディストロニック・プラスは予め速度で設定して、ハンドルに手を添えている程度で追従サポートしてくれます。右足は完全に開放されて運転は格段に楽。(セダン) 対車両で250km/hまでカバーできるレーダーブレーキサポートは凄い技術だと思う。(A4セダン)

メルセデスベンツCクラスの安全性能の口コミの評価は高いです。メルセデスベンツは「レーダーセーフティー」という技術革新で最良の安全性を追求しており、日常頻繁に起きる事故原因の回避・軽減に効果を発揮しているのです。

追従走行の使い勝手は、口コミでも疲労を軽減してくれて便利であるとか、自動操縦での発進・停止が滑らかである等、高い評価を得ています。

また、緊急時にBASプラスが作動した際のブレーキの効きもかなり良いようなので、いざという時も安心ですね。

一方アウディはドライバーアシスタンスシステムについての口コミが多く寄せられており、アウディのドライバーアシスタンスの装備の中でも、アダプティブクルーズコントロール(ACC)がオーナーに高い評価を得ています。

やはり前走車をロックオンして追従してくれる点や、予め設定した速度を忠実に守り走行することでドライバーに安心感を与え、疲労を大幅に軽減している様です。

アウディはA3シリーズよりもA4シリーズの方が安全性能が充実しており、搭載している装備面からA4シリーズを選択する方も少なくないみたいですよ。

メルセデスベンツもアウディも安全性能の評価は高いながらも、あまり過剰に頼りすぎると危険な目に遭うこともあります。自動運転ではありませんので、過度に頼るのではなく、あくまでもアシストであるということを忘れてはいけません。

両モデルのエクステリア・インテリアを比較

ここではエクステリアとインテリアをみていきます。最初にメルセデスベンツCクラスとアウディA4シリーズのボディーサイズを比較してみましょう。

【ベンツ・Cクラス】 【アウディA4シリーズ】
全長 全幅 全高 全長 全幅 全高
セダン/A4セダン 4,690mm 1,810mm 1,445mm 4,735mm 1,840mm 1,430mm
ステーションワゴン/A4アバント 4,705mm 1,810mm 1,450mm 4,735mm 1,840mm 1,455mm
クーペ/S4セダン 4,690mm 1,810mm 1,405mm 4,745mm 1,840mm 1,410mm
ガブリオレ/S4アバント 4,705mm 1,810mm 1,405mm 4,745mm 1,840mm 1,455mm
A4オ-ルロードクアトロ 4,750mm 1,840mm 1,490mm

メルセデスベンツのCクラスとアウディA4シリーズのサイズで比較すると、全長は全てのグレードにおいてアウディA4シリーズが30㎜~60㎜長く、全幅も30㎜広いです。

高さで見るとアウディのオールロードクアトロが1,490mmと両シリーズの中で一番高くなっています。全体なサイズではアウディA4シリーズの方が若干大きいです。

エクステリア・インテリアに対する口コミ、オーナー意見

以下ではメルセデスベンツCクラスとアウディA4シリーズのエクステリアとインテリアに関しての口コミを見ていきましょう。

Cクラス アウディA3シリーズ
インテリアには高級感を演出するためにメッキパーツとウッドパネルを採用している。中の作りこみの完成度には満足しています。(セダン) A4シリーズ、立体的なシングルフレームグリルが個性的で好きです。
斜め前・後ろから見るとワイドアンドローの堂々とした印象になりスポーティーだと感じます。(A4セダン)
折角のCクラスですが、後部座席の座面が少し短い気がします。Cクラスならばお客様をゆったり乗せることができる様に、少し居住性を重視して改善した方が良いと思う。(セダン) グリルが大きく特徴的で気に入っています。押し出し感があるところが好きです
リアデザインも幅広でダイナミックです。(A4アバント)
黒い内装は嫌いなのですが、レザーエクスクルーシブパッケージの赤黒の内装がカッコ良くて気に入っています。(セダン) インテリアの質感が以前よりも格段に向上しています。水平を基調としたダッシュボードの造形が開放感を感じます。センタークラスターも運転席に若干傾いている所も拘りを感じます。(A4セダン)
フロントデザインがグっと良くなったので購入しましや!全グレードともアクティブな印象のグリルになったのは評価できます。(セダン) A4のモバイルインフォテインメントが凄い!アウディバーチャルコックピットは12.3インチの液晶画面に速度計、回転計、マップ情報まで表示されます。(S4アバント)
フロント、リヤとも強弱がよい陰影を作っており力強さを感じます。サイドビューもボリューミーでスタイリッシュさと上手く相まっています。(セダン) サイドに施されたプレスラインやLEDが多用されている点はクールで先進的な印象です。車体サイズは小さくても、遠くから一目でアウディと分かるオーラは良いですね。威圧感もない上品なデザインが知性的で気に入ってます。(S4セダン)

口コミからも、どちらのメーカーのエクステリアもインテリアもそして装備に至るまで、完成度の高いデザインであることがわかりました。両車を選んだオーナーもこれらのデザインを好み、購入して満足を得ているようです。

メルセデスベンツのCクラスのエクステリアの完成度はかなり高く評価されています。上級グレードのEクラスのデザインにも似ており、インテリアも見劣りしない様にかなり上質に仕上げています。

440万円~600万円以下の価格帯で購入できる外車としてはかなりコストパフォーマンスが高いですね。

また今回のCクラスは旧型のアバンギャルド並みにスポーティーな出で立ちになっており、ベースグレードでもエクステリアデザインは十分満足できるデザインになっています。

一方アウディA4シリーズは今までの丸みを帯びたデザインから印象を少し変えて角ばった精悍なデザインにシフトしています。

角ばったとは言えども、クーペの様な曲線を帯びたルーフラインなどは未だ健在で、ワイド&ローの堂々とした力溢れるリアスタイルなどは今までのアウディ同様にスポーティーな性格を主張しているのです。

またアウディA4は、立体的なシングルフレームグリルが特徴的で、精悍な個性を放っています。

今までの購買層に加え、新たな購買層を獲得したいというアウディの熱意を感じる様な一新したデザインに仕上がっています。

インテリアも装備はゴチャゴチャしておらず、どちらかといえばシンプルで扱い易い様です。

水平を基調としたダッシュボードの造形は、センターコンソールと分離することで軽やかさを演出し、運転席と助手席を取り囲むラップアラウンドデザインによって開放的なゆとりを感じさせてくれます。

エアコンの吹き出し口やダッシュボートのちょっとしたデザインもオーナーには高評価です。

エクステリアとインテリアでみれば、高級感とスマートを求める方には間違いなくメルセデスベンツのCクラスがおススメできます。高級感と大人なスポーティーさを求める方にはアウディのA4シリーズがおススメですね。

【ベンツCクラス】と【アウディA4シリーズ】燃費がいいのはどっち?

次にメルセデスベンツCクラスとアウディA3シリーズの燃費比較です。両車の燃費は以下の通りです。

メルセデスベンツ アウディ
セダン/A4セダン 16.1km/L 16.6km/L
ステーションワゴン
/A4アバント
15.7km/L 16.6km/L
クーペ/S4セダン 15.7km/L 12.7km/L
カブリオレ/
S4アバント
14.3km/L 12.7km/L
オールロードクアトロ 14.6km/L

これはカタログに記載されているJC08モード燃費です。JC08モード燃費で比較するとアウディA4セダンとアバントがエンジンの排気量が小さいことも影響して全てのグレードと比較しても、燃費が良い結果になっています。

しかし燃費は実際に走らせた時の実燃費の方が重要です。運転方法や走行条件などに大きく影響される物なのでカタログのデータだけでは中々判断ができません。

実際に乗っているオーナーさんは燃費に対してどのような評価をしているか口コミでみてみましょう。

Cクラス アウディA4シリーズ
実燃費は13㎞/L位です。郊外なので信号で止まる事も少ないのでリッター10km/Lを切る事はありません。(セダン) 郊外からの通勤なので一般道でリッター12キロくらいです。(A4セダン)
実燃費は高速で15km/L~18km/L、一般で10km/L~12km/Lです。カタログ燃費の2割減くらいなのでまずまずでしょうか。(セダン) 高速道路では実燃費17㎞/Lは走ってくれます。(A4アバント)
総走行距離2500kmで、平均燃費12.8km/L。大満足です。都内で9km/L前後、郊外11km/L、高速ならJC08モード燃費くらい走ります。(セダン) だいたい12km/L位は走ってくれます。

重量もそこそこあるのでこれだけ走れば満足です。(S4セダン)

メインが街乗りなので燃費は伸びず、リッター10キロぐらいです。(セダン) 高速100kmと一般道100㎞走って14㎞/L、高速メインで300km走って15km/Lといづれも満足な結果です。(A4セダン)
セダンよりも車重が150キロほど重いので燃費は悪い(カブリオレ) フルエアコンで市街地を走行しても12Km/L、郊外走行ならば16km/Lくらい走ります。(A4アバント)

JC08モード燃費では同じくらいのセダンでしたが、実燃費でも互角な印象をうけました。実燃費はCクラスが街乗りで10~12km/Lくらいで、アウディのA4シリーズが12~14km/Lくらいになります。

高速走行で比較すると、Cクラスが15km/L~18km/L、A4シリーズは17km/L位走るのでどちらも互角な勝負です。

総じていうと、実燃費では、アウディS4とメルセデスベンツのカブリオレは燃費が良くありませんが、アウディA4とメルセデスのセダンとステーションワゴンの燃費はほぼ互角で12km/Lくらいになります。

どちらも走行性能からみたら実燃費12km/Lという結果は、国産高級セダンと比較しても悪くない燃費ではないでしょうか。

【ベンツCクラス】・【アウディA4シリーズ】にはどんな人が乗っているの?

ベンツCクラスのオーナーを10名リサーチしてどんな年代に支持されているのか見てみました。結果は以下の通りです。

ベンツCクラス年代別オーナー

ベンツのCクラスは20代~50代の方が乗っています。その中でも30代~40代のオーナーの割合が多く、価格も436万円からなので安定した収入の年齢層でないと購入することは難しいです。

一番多い使用用途は休日の家族ユースですが、普段の通勤や送り迎えなどで使うことも多く、高級車だからといって特別な使い方をしているのでは無さそうです。

20代のころから憧れていたメルセデスベンツを、30歳すぎになったら購入する方も多く、メルセデスベンツに乗るということが一つのステイタスになっています。

【アウディA4シリーズ】に乗っている人はこんな人!

アウディA4シリーズのオーナーを10名リサーチしてどんな年代に支持されているのか見てみました。結果は以下の通りです。

アウディA4年代別オーナー

アウディA4シリーズは20代~50代の幅広い年齢層に支持されています。A4は若者での何とか手に入る価格帯ですが、S4になると800万円以上となるため、かなり高収入でないと購入ができません。

よって比較的中高年層が購入するケースが目立っているというわけです。デザインも角ばった精悍な作りなので、見た目やインテリアの質感でも中高年の心を捉えています。

アウディA4シリーズは外国車に初めて乗る入門者よりも、既に他の外車に乗ったことがある中級車向けの外車ではないでしょうか。

比較結果

ここまでメルセデスベンツのCクラスとアウディA4シリーズを比較してみましたがいかがでしたか?メルセデスベンツのCクラスは安全性能が高く評価されており、エクステリアとインテリアも高級感をしっかり演出しており、根強い人気です。

またアウディA4シリーズも安全性能はドライバーアシスタンスシステムはじめとした装備を搭載しており、インテリアも独特のデザインと上質な質感で乗る人を飽きさせません。

どちらも価格以上のパフォーマンスで満足できる車だと思います。予算や燃費、見た目や居住性など現車でしっかり見て頂き、自分の趣味やニーズにあった1台を選んで欲しいと思います。

 

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