プリウスαのグレードはこう選べ。自分に適したグレードの選び方から売れ筋までを解説

トヨタプリウスα

トヨタが2011年5月から製造・販売を行っているプリウスα。

先代プリウスをベースにワゴン風にアレンジされたその外観と、実用性の高さが人気の車です。燃費性能に優れているプリウスが欲しいが、リヤシートの居住性・荷室の積載力などに不満を感じている人が、プリウスαを選んでいます。

ハイブリッド専用ステーションワゴンとして考えられることもあり、ミニバンとして考えられることもあるこの車、購入する際にはグレード選びに気をつけたいところです。しかし、カタログを眺めているだけではグレードの違いはわかりません。

そこで、グレードの違いを明確にし、自分に適したグレードを見つけてみましょう。

プリウスαのグレード表

グレード 5人乗り価格 7人乗り価格
S“Lセレクション” 2,479,091円
S 2,622,437円 2,828,618円
S“ツーリングセレクション” 2,931,709円 3,136,909円
G 2,972,945円 3,178,145円
G“ツーリングセレクション” 3,178,145円 3,384,327円
※燃費表示はカタログより抜粋。

S”Lセレクション”のみ7人乗りの設定がありません。
5人乗りの価格を見てみると、グレードごとの価格差には幅があるようです。

最安価グレードと最高値グレードの間には70万円程度の差があり、各グレードと○○セレクションと名のつくグレードの間にはそれぞれ20万円から30万円の差があります。7人乗りもまた同じような価格差です。

グレードごとの価格差は特別高くはありませんが、低いとは言えません。20万円・30万円の価格差が気にならなくなるほどの違いがあれば、その価格差は低いと言っても良いでしょう。

価格だけ見て「何が違うのか」と迷う人も多いはずですので、ここから価格差とグレードごとの仕様の違いのバランスについて検証してみます。

各グレードの特徴、捉え方

基本的なグレードはSとGの2つのみで、そこをベースに○○セレクションというグレードが設定されています。最安価のベースグレードであるS”Lセレクション”は言わばSの廉価版グレードです。

価格を抑えるためにアルミホイールをスチールホイールへと変更し、各所の素材や機能を下位のものにしています。それでも十分な装備内容があり、コストパフォーマンスが高いグレードです。

SはLセレクションよりも機能面が一段階強化されています。たとえば、運転席4ウェイマニュアルシートが運転席6ウェイマニュアルシートになったり、フロントガラスの機能がUVカットのみからUVカットと撥水機能付になったりということです。

Gは本革ステアリングホイールやファブリック×合成皮革シートなど、Sよりも上質な素材で仕上げ、機能面も充実させています。他グレードよりも上位機能を備えており、質感・実用性ともに向上した上位グレードと言うにふさわしいグレードです。

SツーリングセレクションやGツーリングセレクションはそれぞれベースとなるグレードと装備が異なることもありますが、全長が違うのが大きな違いです。ツーリングセレクションは大きく走りやすい仕様になっています。

装備を基準にグレードの特徴を見てみる

プリウスαは全グレード同じエンジンが積まれているため、動力性能は同じだと考えられます。

車種ごとの違いと言えば動力性能を気にする人が多いでしょうが、グレードごとの違いが最も端的に表れるのは装備内容です。ここでは装備内容から各グレードの特徴をとらえ、違いを明確にし、それが価格差に相応しいものかどうかを検証します。

全グレード共通の標準装備

  • フロントスタビライザー
  • UVカット機能付ウインドシールドガラス(IR<赤外線>カット機能付グリーン・高遮音性ガラス)
  • UVカット機能付ソフトプライバシーガラス(リヤドア・リヤクォーター・バクドア)
  • ウォッシャー連動時間調整式フロントワイパー
  • ウォッシャー連動間欠リヤワイパー
  • イルミネーテッドエントリーシステム(フロントパーソナルランプ&ドームランプ)
  • 6:4分割可倒式セカンドシート(前後スライド+リクライニング・フォールダウン機構)
  • オートエアコン(ワンダイヤルエアコンディショナーコントロール機能・電動インバーターコンプレッサー・花粉除去モード付)
  • オーディオレス(6スピーカー・カバーレス)

UVカット機能付ガラス系統の多くが全グレード共通装備となっています。ただしフロントドアガラスのUVカット機能についてはグレードごとに違いを持たせているので気をつけましょう。それ以外のUVカット機能については全グレード共通です。

オートエアコンにはさまざまな装備が付けられており、これもグレードによって機能の追加などはありません。花粉除去モードにあわせて、クリーンエアフィルターも花粉除去タイプとなっています。スピーカーも全グレード共通で6スピーカーです。

予防安全装備に関して気になる人も多いでしょう。

プリウスαに装備されている予防安全装備はプリクラッシュセーフティシステムやレーンディバーチャアラート、レーダークルーズコントロール、クルーズコントロール以外全グレード標準装備となっていて充実しています。

ただし、オプションで選ぶことのできるプリクラッシュセーフティシステム(自動ブレーキ)はプリウスより設計が古いため、歩行者を認識しない仕様になっているので気をつけましょう。

とは言え、全体的に全グレード標準装備は充実しています。仕様の異なる装備が付けられているというようなことが比較的少ないので、ベースグレードでも十分と言えるでしょう。

S“Lセレクション”の装備、インテリア、エクステリア

トヨタプリウスαS“Lセレクション”外観
トヨタプリウスαS“Lセレクション”内装
トヨタプリウスαS“Lセレクション”内装
  • 205/60R16 92V+16×6 1/2Jスチールホイール(ホイールキャップ付)
  • プロジェクター式ハロゲン(マニュアルレベリング機能付)ヘッドライト
  • フロントドアガラス(UVカットグリーンガラス)
  • ウレタン4本スポークステアリングホイール
  • 運転席スマートエントリー&スタートシステム
  • ファブリックシート
  • 運転席4ウェイ&助手席4ウェイマニュアル
  • アクセサリーソケット(DC12V・120W)[インパネのみ]

全グレード標準装備ではない、S”Lセレクション”の装備をまとめました。ヘッドランプがハロゲンヘッドランプになっているという点が他グレードとの最も大きな違いでしょう。

通常のハロゲンヘッドランプより、プロジェクター式のほうが性能が良いのは確かです。夜間の視認性などは従来のライトよりも高く、明るいのですが、LEDと比較すると性能が見劣りしてしまいます。

LEDライトにはオートレベリング機能も付いているので、その違いはますます大きいと感じるでしょう。

気にならない方もいるでしょうが、ヘッドランプの違いでグレードを選ぶという人もいるほどに大切な部分です。自分にはLEDヘッドランプが必要か、それともプロジェクター式で十分かどうか十分に検討を重ねましょう。

そのほかの点については、スマートエントリーが運転席だけだったり、運転席と助手席が4ウェイマニュアルシートだったりと、上位グレードよりもグレードの低い機能が付けられているところもありますが、十分に実用的な範囲内だと言えます。

ベースグレードの装備にしては下位機能が少なく、コストパフォーマンスに優れていると言えるのではないでしょうか。

Sの装備、インテリア、エクステリア

トヨタプリウスαS外観
トヨタプリウスαS内装
トヨタプリウスαS内装
  • 205/60R16 92V+16×6 1/2Jアルミホイール(ホイールキャップ付)
  • LEDフロントフォグランプ
  • フロントドアガラス(UVカットグリーンガラス・撥水機能付)
  • 運転席6ウェイ&助手席4ウェイマニュアルシート
  • フロントシートバックポケット(運転席・助手席)
  • 6:4分割可倒式セカンドシート(ウォークイン機構<7人乗り>)(センターアームレスト)
  • 5:5分割サードシート(リクライニング・ワンタッチチルトダウン機構付)(7人乗り)
  • アームレスト付センターコンソールボックス(合成皮革巻)&フロントコンソールトレイ&カップホルダー(2個)(7人乗り)
  • 大型デッキアンダートレイ(7人乗り)
  • デッキサイドボトルホルダー(7人乗り)

S”Lセレクション”と異なる機能・装備をまとめました。
後半5つに関しては7人乗りの設定の有無による違いで、5人乗りだけで比較すれば前半5つのみの違いとなります。

ヘッドランプは変わらずハロゲンですが、LEDフロントフォグランプが追加されました。フロントドアガラスのUVカットガラスも撥水機能が付けられています。

マニュアルシートも運転席のみ6ウェイとなり、Lセレクションでは設定のなかったフロントシートバックポケットが追加されました。ホイールもスチールホイールからアルミホイールになっています。

ホイールの変更とLEDフロントフォグランプの追加が最も大きな点でしょう。6ウェイマニュアルシートは嬉しいですが、依然としてマニュアルのままですし、4方向でも十分だという人も多いです。

インテリアの装飾や素材なども変わりません。Lセレクションとの価格差15万円の価値があるのかどうかは、LEDフロントフォグランプやアルミホイールの必要性があるかどうかで判断することになりそうですね。

特別お得感はありませんが、納得できる装備内容ではないでしょうか。

S“ツーリングセレクション”の装備、インテリア、エクステリア

トヨタプリウスαS“ツーリングセレクション”外観
トヨタプリウスαS“ツーリングセレクション”内装
トヨタプリウスαS“ツーリングセレクション”内装
  • 215/50R17 91V+17×7Jアルミホイール(センターオーナメント付)
  • フロント&リヤバンパースポイラー
  • Bi-Beam LED(オートレベリング機能付)ヘッドランプ
  • 本革巻き4本スポークステアリングホイール
  • 運転席・助手席・バックドア スマートエントリー&スタートシステム

Sと異なる装備をまとめました。

ヘッドランプがLEDになったことと、ステアリングホイールの素材がウレタンから本革になって高級感が増し、スマートエントリー&スタートシステムがデュアルになったというのが装備面での大きな変更点です。ツーリングセレクションは装備よりもボディに大きな違いがあります。

ツーリングセレクションと名の付かないグレード(Lセレクション含む)は、全長が4,630mmとなっているのですが、ツーリングセレクションでは4,645となっています。幅や高さは同じですが、やや眺めになっているのです。

フロントとリヤのトレッドも異なります。フロントはツーリングセレクションが1,530mm、通常グレードが1,540mm。リヤはツーリングセレクションが1,535mm、通常グレードが1,.545mmです。

センターオーナメント付きの17インチアルミホイールも特徴的です。フロントバンパースポイラーやリヤバンパースポイラーが見た目に与える影響も大きいように感じられます。より大きく走りやすく、ツーリングセレクションと言うにふさわしい車です。

Gの装備、インテリア、エクステリア

トヨタプリウスαG外観
トヨタプリウスαG内装
トヨタプリウスαG内装
  • Bi-Beam LED(オートレベリング機能付)ヘッドランプ
  • フロントガラス(スーパーUV・IR(赤外線)カットグリーンガラス・撥水機能付)
  • クルーズコントロール
  • 本革巻4本スポークステアリングホイール
  • ファブリック×合成皮革シート
  • 運転席8ウェイパワー&助手席4ウェイマニュアルシート
  • 電動ランバーサポート(運転席)
  • 運転席側・助手席側インストルメントパネル(合成皮革)
  • イルミネーテッドエントリーシステム(フロント足元ランプ)

上記の装備がSと異なる装備です。

GからはSツーリングセレクションにも装備されていなかったクルーズコントロール、運転席8ウェイパワーシート、電動ランバーサポート、両側合成皮革インストルメントパネル、足元のイルミネーテッドエントリーシステムなどが追加され、装備が豪華になっています。

クルーズコントロールは通常のものであり、ブレーキ制御付きのレーダークルーズコントロールはオプション設定です。ランバーサポートというのは人間の腰椎をサポートするものですが、人によって腰の位置などが異なります。

ある程度「この位置が平均的」というものはありますが、調整しなければ適切なサポートは行えません。それを調整する機能はどのランバーサポートにも備わっているものですが、その調整操作を楽にしたのが電動ランバーサポートです。

これがあると楽にランバーサポートを調整し、体への負担を軽減することができます。

運転の疲労度が下がるので案外重要な装備です。イルミネーテッドエントリーシステムはフロントパーソナルランプとドームランプが標準装備となっていますが、Gでフロント足元ランプも付いて完全な形態となりました。

スマートキーを携行し、検知エリアに入るまたは解錠した際にこれらのランプが点灯します。夜間にはとても映え、運転する喜びを感じさせてくれる装備です。

G“ツーリングセレクション”の装備、インテリア、エクステリア

トヨタプリウスαG“ツーリングセレクション”外観
トヨタプリウスαG“ツーリングセレクション”内装
トヨタプリウスαG“ツーリングセレクション”内装

Gの装備内容と、Sツーリングセレクションのホイール・フロント&リヤバンパースポイラーを備えたのが、Gツーリングセレクションです。

Gで十分な装備内容がそろっており、ツーリングセレクションで追加変更される装備がSより少なく、お得感はありませんが、その分価格の差が小さいので納得はできるのではないでしょうか。

Gとの違いは上記装備とボディサイズのみです。

各グレードの魅力や選んでいる人の傾向

トヨタプリウスα

グレードごとの装備内容や仕様の違いなどを見てきました。プリウスαの場合全グレードの標準装備が充実していて、グレードが上がるたびに劇的に変化するのでなく、使い勝手が微妙に良くなるといった変化です。

全グレード共通の装備だけで満足できるか、どのような機能があれば使い勝手が良いと考えるかといったことで、選ぶべきグレードは変わります。

グレード選びの最終判断をこの時点でするのも良いのですが、最後に各グレードの魅力を整理し、選んでいる人はどのような人かを知ることで、自分に適したグレードはどれかを客観的に判断してみましょう。

S“Lセレクション”の魅力、選んでいる人はこんな人

Lセレクションはアルミホイールでなくスチールホイールになっていたり、LEDフロントフォグランプがなかったりと、Sグレードよりも装備や機能がやや貧弱です。特にホイールの違いは大きく、アルミホイールが絶対に欲しいという人はこのグレードを選ぶことはできません。

Lセレクションの魅力は、なんと言っても価格と装備内容のバランスです。廉価版グレードで価格が低く、それでいて性能はプリウスα本来のものであり、装備も必要なものは全て揃っています。

そればかりか機能性もしっかりと備えており、手っ取り早くプリウスαを手に入れたいという方にとってはとても魅力的なグレードです。

Sの魅力、選んでいる人はこんな人

Lセレクションよりも高い機能性とアルミホイールを備えていながら、価格は抑えられている、バランスの良いグレードです。

Lセレクションは「安いグレード」という評価が多いですが、Sは「ちょうどいい」「程よいグレード」といった評価が多い傾向があり、このグレードの立ち居地を良く物語っています。

プリウスαはベースとなったプリウスよりも実用性が重視されている車です。高級感よりも、広い室内空間に使いやすい機能と装備、程よいスペースのある荷室が重要だと考える人が多くなっています。

Gは本革巻きステアリングホイールなど高級感を感じさせるようなところがありますが、素材の変更は少ないため、高級感の演出がやや中途半端です。

8ウェイパワーシートなど実用性の高い装備もありますが、価格が300万円程度になってしまうので、予算的なネックがあります。

最安価グレードが250万円程度、中間グレードは260万円程度で手に入りますし、全グレード共通装備の数が多いのでSよりも上位のグレードのお得感が薄れていると考えるのが自然でしょう。

Sは程よく実用的な装備をそろえており、程よく価格が抑えられているため、多くの人に選ばれていると考えられます。

S“ツーリングセレクション”の魅力、選んでいる人はこんな人

全長が少し伸び、タイヤガ17インチにアップされ、フロント/リヤバンパースポイラーを組み合わせ、スポーティな仕様にしているのが、このツーリングセレクションです。

ヘッドランプがハイビームとロービームを1灯の光源で切り替えられるというのも非常に特徴的で、機能装備面がとても充実しています。

タイヤの取り回しの良さ、コーナーでの安定性も向上しているので運転の安定感が上がり、口コミによれば、突き上げ感やロードノイズも軽減されているようです。

「さながら違う車のよう」と表現しているオーナーもいるほどなので、走りを楽しみたいという人にはツーリングセレクションを選ぶ価値があるでしょう。

実用性の高い装備はこれでたいてい揃うので、GツーリングセレクションよりSツーリングセレクションを選ぶという人も多いです。LセレクションやSは誰が購入しても損をしないでしょうが、ツーリングセレクションは人によって損にも得にもなります。自分にスポーティな仕様は必要かどうか、しっかり検討しましょう。

Gの魅力、選んでいる人はこんな人

Sよりも高級な素材を使っている箇所がありますが、口コミによれば「シートはそれほど高級感を感じない」とのことです。本革ではなく合成皮革とファブリック両方を使ったシートですから、高級感が出るようなものでは決してありません。

本革を使っているのもステアリングホイールのみで、他の素材は下位のグレードと変わらないので、素材や加工・インテリアの雰囲気や質感といった意味ではGを選ぶ価値は無いでしょう。

ただし、「プリウスαは欲しいけど、内装のチープさが否めず、そこが気に入らない・・・妥協点としてGを選ぼう」というオーナーが一定数おり、内装にこだわりたい人は妥協点としてであればGを選ぶ価値があるでしょう。

注目したいのは、やはり実用性です。

クルーズコントロールが搭載されている点が大きな魅力となっています。どのグレードでもレーダークルーズコントロールをオプションでつけることはできますが、標準装備されているのはGのみです。

8ウェイパワーシートや電動ランバーサポートなどといった運転手を労わる機能があるのも大きな利点だと言えます。

G“ツーリングセレクション”の魅力、選んでいる人はこんな人

Gの豪華な機能を残しながらスポーティ仕様にしたい人が、このGツーリングセレクションを選んでいます。

オーナーたちの中で不満が出ている点が価格です。最安価で250万円程度のものが310万円近くになりますし、上位グレードであるGツーリングセレクションを購入しても内装はほとんど変わらないため、トータルで見て価格が高いと判断されています。

一定の需要はありますが、Sツーリングセレクションと比べると選ぶ価値が低いグレードだと言わざるを得ないでしょう。

総合的に売れているグレードを考察

LセレクションとSとの価格差とその適正さをどう考えるかによりますが、こちらとしてはベースグレードであるLセレクションをおすすめします。プリウスαを購入する人はハイブリッドシステムとプリウスという車種の両方への興味が大きいです。

装備が充実している・内装が豪華なことにこしたことはありませんが、標準装備でも装備内容は十分で、「LEDヘッドライトでなければならない」などのこだわりが無ければ、ほかのグレードを選択する理由が特にありません。

クルーズコントロールが欲しいのであれば、レーダークルーズコントロールを10万円近い価格でオプションとして付けたほうがGを購入するより安く、安全装備も付いてくるので圧倒的にお得です。

ベースグレードを選んでおいて、必要に応じてオプションを追加するというのが、プリウスαを最もお得に購入する方法なのではないでしょうか。

 

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