レクサス RXのグレードを比較。最高級ブランドの魅力を探れ!

レクサス RX

「レクサス」、車に詳しくない人でも名前だけは聞いたことがあるのではないでしょうか?

そう、トヨタが誇る国産最高級ブランド、レクサス!

その中でも、大型クロスオーバーSUVとして日本で大ヒットを記録したレクサスRXのグレードを今回、比較しちゃいます。

RXはグレードによって装備の違いが多種多様なので、各グレードの特徴をとらえてわかりやすくお伝えしますよ。

レクサスの魅力を存分にお楽しみください。

レクサス RX グレード表

グレード名 価格
RX200t ベースグレード 4,950,000円(5,210,000円)
FSPORT 5,790,000円(6,050,000円)
version L 5,950,000円(6,210,000円)
RX450h ベースグレード 6,025,000円(6,285,000円)
FSPORT 7,165,000円(7,425,000円)
version L 7,025,000円(7,285,000円)
※()内の数字はAWDです。

 

レクサスのグレードはまずエンジン性能の違いでグレードが2つに分かれています。それがRX200tとRX450hです。

そしてこのRX200tとRX450hのグレードにそれぞれベースグレード、FSPORT、version Lの3つのグレードにわかれます。

つまり細かくみれば6つのグレードということです。

では、以上のことを踏まえて各グレードの価格をみてみると、RX200tとRX450hではRX450hのほうが高くなっています。

なぜRX450hのほうが高いかというと単純にRX450hのほうがいいエンジン性能だからです。まぁはっきり言うとRX450hはハイブリッド搭載なので当然の結果となります。

次に6つのグレードで最大の価格差をみるとRX200t/ベースグレードとRX450h/ FSPORTの約207万差です。

高級車で6つグレードがありますから、このくらいの差は普通でしょう。むしろ少ない方ともいえます。

またグレードごとの価格差をみると、ベースグレードからFSPORTやversion Lの差は約80万~100万と大きく、FSPORTとversion Lの差は約15万とそれほど大きくありません。

ベースグレードはやはり装備面で大きく劣ると予想できます。

各グレードの特徴や違いを解説

装備に違いに行く前に各グレードの簡単な見た目の違いや特徴をみていきましょう。ここではエンジン性能で分かれたRX200tとRX450h、タイプで分かれたFSPORTとversion Lの4つのグレードに分けて紹介します。

RX200t

レクサス RX200t エクステリア

RXのおおもとの2つのグレードの1つがRX200tです。エンジン性能で分かれたグレードと前述しましたが、RX200tのエンジン性能はというと、直列4気筒 2.0L エンジン+インタークーラー付ターボになっています。

最高出力は175 (238) / 4,800~5,600 kW (PS) / r.p.m、最大トルク350 (35.7) / 1,650~4,000 N・m (kgf・m) / r.p.mです。

安いほうのグレードとはいえ、ターボ付きでこの馬力。決してレクサスRXの名を汚すことのない堂々としたパワーです。

RX450h

レクサス RX450h エクステリア

RX200tと対するのがハイブリッドを搭載したRX450hです。エンジン性能はV型6気筒 3.5L エンジン+ハイブリッドシステムとなっています。

最高出力193 (262) / 6,000 kW (PS) / r.p.m、最大トルク335 (34.2) / 4,600 N・m (kgf・m) / r.p.mです。

RX200tのさらに上をいく文句なしの馬力です。さらにハイブリッド車ということで気になるのが燃費ですよね。

RX450h燃費は18.2~18.8km/lと高級車でSUVなのに20km/l近い素晴らしい数字となっています。

ちなみにRX200tの燃費は11.2~11.8km/lです。RXを長く愛用する予定の人は燃費を考えると、多少はRX200tとの価格差も補えるのではないでしょうか。

FSPORT

レクサス RX JSPORT エクステリア

もともと力強い走りをもつレクサスRXをさらにスポーティな走りができるように、磨き上げたのがFSPORTです。

ドライバーと車が一体となって、広い大地を突き抜ける快感を味わえますよ。

またスポーティになったのは装備だけでなく、見た目もこだわり抜かれているんです。フロントにある大きなグリルはメッシュタイプに変わり、ダークプレミアムメタリック塗装されたアルミホイールは男らしさを強調しています。

もちろんエクステリアだけでなく、インテリアもスポーティーでカッコいいデザインに変更されていてこだわりの逸品といえるでしょう。

versionL

レクサス RX version L エクステリア

ベースグレードの上位グレードとなるのがversionLです。ベースグレードとの見た目の違いはまずヘッドランプが三眼になったことでしょう。

正面から見た印象がガラッと変わり、キリッとした顔立ちになります。またホイールのデザインや大きさ変わりました。

タイヤの直径が大きくなることで、車体を横から見た時の迫力が増し、ホイールデザインもベースグレードの質素な見た目からシャープでカッコいいデザインになっていますよ。

その他には多きなエクステリアの変更はありません。他はインテリアや装備の違いなので、それはまた後で語りましょう。

装備を基準に各グレードの特徴を見てみる

大まかなグレードの特徴や見た目をつかめたところで、各グレードの具体的な装備の違いをみていきましょう。

まずは全グレードの共通装備から確認します。

全グレード共通標準装備

  • 電動パワーステアリング[EPS]
  • 電動パーキングブレーキ / ブレーキホールド / ヒルスタートアシストコントロール
  • シーケンシャルシフト
  • 電動チルト&テレスコピックステアリング
  • プリクラッシュセーフティシステム
  • レーンキーピングアシスト
  • レーダークルーズコントロール (全車速追従機能付)
  • オートマチックハイビーム
  • ABS(電子制動力配分制御付) / ブレーキアシスト / VSC / TRC
  • ドライブスタートコントロール / 緊急ブレーキシグナル
  • SRSエアバッグシステム
  • 後左右席ISOFIXチャイルドシート固定用アンカレッジ (i-Size対応) &トップテザーアンカレッジ
  • LEDフロントフォグランプ / 高輝度LEDコーナリングランプ
  • オートライトシステム / 雨滴感知式オートワイパー
  • 自動防眩インナーミラー
  • 「ナノイー」
  • レクサスRXプレミアムサウンドシステム

 

共通装備をみて「これは凄い!」と思ったのが、トヨタが持つ先進安全機能Lexus Safety System +に含まれる4つのすべての機能「プリクラッシュセーフティシステム」、「レーンキーピングアシスト」、「レーダークルーズコントロール (全車速追従機能付)」、「オートマチックハイビーム」が標準装備されている点です。

一つ一つ簡単に説明しますと「プリクラッシュセーフティシステム」は、カメラとレーダーで歩行者や前方車にぶつかりそうになると自動ブレーキや警告音でドライバーに危機を知らせ、回避する機能です。

「レーンキーピングアシスト」はカメラで車線を認識し、車線をはみ出しそうになるとドライバーに警告音で知らせ、自動で車線に戻そうとする機能になります。

「レーダークルーズコントロール」は前方車の速度を感知し、一定の車間をとってくれる機能です。接近しすぎると自動ブレーキが作動する機能です。

「オートマチックハイビーム」は周囲の明るさを感知してハイビームとロービームの切り替えを自動で行ってくれる機能になります。

では続いてグレードごとの装備をみていきましょう。

RX200tとRX450hの装備の違い

レクサス RX200t
レクサス RX450h

細かなグレードの差に行く前に、まずはRX200tとRX450hの差をみてみましょう。実はエンジン性能のほかにも、RX200tにはなく、RX450hにのみ標準装備されているものがあるので、その機能を教えちゃいます。

  • 電子制御ブレーキ[ECB]
  • 車両接近通報装置
  • EVドライブモードスイッチ

 

以上の3つの機能はRX200tのすべてのグレードに搭載されていなく、逆にRX450hのすべてのグレードに標準装備されています。

EVドライブモードスイッチはハイブリッド車なんだから当たり前として、他2つの機能はあると便利ですよ。

特に電子制御ブレーキはオススメの機能といえます。どうゆうものか、わからない人に簡単に説明すると、車がブレーキをかけた時って乗っている人はグッと前のめりに体重移動しますよね。

これが運転の荒い人のブレーキだと特に不快に感じる人も多いはずです。

だがしかし!電子制御ブレーキがあると、うまいこと調整してくれて前のめりになるのを軽減してくれるんですよ。

わたしはお気に入りの機能なので、この機能が標準でついているとありがたいです。

RX200tベースグレードの装備の特徴

レクサス RX200t エクステリア
レクサス RX200t インテリア

一番価格の安いベースグレードということで、他の2つのグレードFSPORTと version Lに比べに劣る、もしくは足りない装備がいくつかあります。

そこで、RX200tベースグレードに標準装備されていない装備をピックアップして紹介しましょう。

  • NAVI・AI-AVS NAVI・AI-AVS
  • LEDシーケンシャルターンシグナルランプ (フロント・リヤ)
  • LEDインストルメントパネルイルミネーション / LEDドアトリムイルミネーション
  • パワーイージーアクセスシステム
  • フルカラーヘッドアップディスプレイ
  • ステアリングヒーター
  • リヤドアサンシェード (手動)
  • 運転席・助手席シートヒーター
  • カップホルダー・収納ボックス付
  • 運転席・助手席コンフォータブルエアシート(速暖速冷機能付)

 

価格差からある程度は予想していましたが、結構な装備差になりました。中にはオプションで付けられる装備もありますが、オプション料金を支払うより上のグレードを購入した方がよさそうです。

RX200t /FSPORTとRX200t / version Lの装備の違い

レクサス RX200tFSPORT エクステリア
レクサス RX200tversionL インテリア

ベースグレードの上になるRX200t /FSPORTとRX200t / version Lの2つのグレードを比較します。

価格差は約16万とそれほど大きくなかったので、購入の際はそれぞれの装備をみて好みの差でグレード決めが決まるかもしれません。

装備名 RX200t /FSPORT RX200t / version L
グリル&バンパー F SPORT”専用スピンドルグリル (メッシュタイプ) /

フロントロアバンパーモール (金属調塗装+メッキ)

リヤロアバンパー “F SPORT”専用リヤロアバンパーモール (メッキ)
ホイール 20X8J“F SPORT”専用アルミホイール

(ダークプレミアムメタリック塗装)

20X8Jアルミホイール (切削光輝)
ドライビングアシスト パノラミックビューモニター
インテリジェントクリアランスソナー
リヤクロストラフィックアラート
リヤクロストラフィックオートブレーキ
アクティブセーフティ ブラインドスポットモニター
VDIM
ステアリング・シフト “F SPORT”専用ディンプル本革ステアリング (パドルシフト付)&

“F SPORT”専用ディンプル本革シフトノブ

本木目+本革ステアリング&本革シフトノブ
ペダル “F SPORT”専用アルミ製スポーツペダル&フットレスト
スカッフプレート “F SPORT”専用LEXUSブラックロゴ LEXUSロゴプレート(フロント・LEDイルミネーション付)
シート “F SPORT”専用本革スポーツシート セミアニリン本革シート
運転席・助手席8Way調整式パワーシート 運転席・助手席10Way調整式パワーシート
後席シートヒーター
後席パワーシート (電動リクライニング&電動格納機能付)

 

装備比較をした結果、ドライビングアシスト機能はRX200t /version Lのほうが優れていて、RX200t /FSPORTはエクステリア・インテリアに特別仕様の装備が多く、デザインに力を入れていることがわかりました。

価格がRX200t /version Lのほうが高いのはドライビングアシスト機能の差でしょう。グレード決めは、ドライビングアシスト機能をどれだけ重要視するかにかかってくると思います。

RX450hベースグレードの装備の特徴

レクサス RX450h エクステリア
レクサス RX450h インテリア

こちらもRX200tベースグレード同様に、RX450h/ FSPORTとRX450h/ version Lに比べ劣る装備をピックアップしていきます。

  • NAVI・AI-AVS
  • LEDシーケンシャルターンシグナルランプ (フロント・リヤ)
  • LEDインストルメントパネルイルミネーション / LEDドアトリムイルミネーション
  • パワーイージーアクセスシステム
  • フルカラーヘッドアップディスプレイ
  • ステアリングヒーター
  • リヤドアサンシェード (手動)
  • 運転席・助手席シートヒーター
  • カップホルダー・収納ボックス付
  • 運転席・助手席コンフォータブルエアシート(速暖速冷機能付)

 

結果、RX200tベースグレードのときと変わりませんでした。つまりRX200tでもRX450hでもベースグレードを選ぶと以上の装備が標準ではついてこないということになります。

欲しい装備がこの中にたくさんあった場合は、ベースグレードより上のグレードがオススメです。

RX450h/ FSPORTとRX450h/ version Lの装備の違い

レクサス RX450hFSPORT エクステリア
レクサス RX450h インテリア

RX200tではFSPORTよりversion Lのほうが価格が高くなっていましたが、RX450hではFSPORTのほうがversion Lより14万円高いです。

RX200tのときとは違った装備差が見られそうですね。

装備名 RX450h/ FSPORT RX450h/ version L
グリル&バンパー F SPORT”専用スピンドルグリル (メッシュタイプ) /

フロントロアバンパーモール (金属調塗装+メッキ)

エンジン・パワートレーン サウンドジェネレーター
サスペンション 電動アクティブスタビライザー
ホイール 20X8J“F SPORT”専用アルミホイール

(ダークプレミアムメタリック塗装)

20X8Jアルミホイール (切削光輝)
ドライビングアシスト パノラミックビューモニター
インテリジェントクリアランスソナー
リヤクロストラフィックアラート
リヤクロストラフィックオートブレーキ
アクティブセーフティ ブラインドスポットモニター
ステアリング・シフト “F SPORT”専用ディンプル本革ステアリング (パドルシフト付)&

“F SPORT”専用ディンプル本革シフトノブ

本木目+本革ステアリング&本革シフトノブ
ペダル “F SPORT”専用アルミ製スポーツペダル&フットレスト
スカッフプレート “F SPORT”専用LEXUSブラックロゴ LEXUSロゴプレート(フロント・LEDイルミネーション付)
シート “F SPORT”専用本革スポーツシート セミアニリン本革シート
運転席・助手席8Way調整式パワーシート 運転席・助手席10Way調整式パワーシート
後席シートヒーター
後席パワーシート (電動リクライニング&電動格納機能付)

 

一見RX200tのFSPORTとversion L比較と変わらないように見えますが、RX450h/ FSPORTには「電動アクティブスタビライザー」と「サウンドジェネレーター」が増えています。

「電動アクティブスタビライザー」はサスペンションに荷重を加えて、カーブで発生する車体のロールを抑えて、安定した姿勢を維持する機能です。ようはカーブでの乗り心地が良くなる機能とだけ覚えましょう。

ドライビング中の音を楽しむ人にはサウンドジェネレーターも欠かせませんね。サウンドジェネレーターが標準でついてくるので、後で欲しくなって面倒な取り付けをしなくて済みます。

各グレードの評価 こんな方にオススメ

グレードごとの装備差がわかったので、いよいよグレード評価をしちゃいましょう。これであなたにオススメのグレードがわかりますよ。

 

グレード名 評価 こんな人にオススメ
RX200t ベースグレード ☆☆☆ 出来るだけ安くレクサスに乗りたい方へ
FSPORT ☆☆☆☆☆ スポーティなドライブを楽しみたい方へ
version L ☆☆☆☆ 安全かつ快適なドライブを求める方へ
RX450h ベースグレード ☆☆ 高級ハイブリッド車をお求めの方へ
FSPORT ☆☆☆☆ スポーティなドライブを楽しみたい方へ
version L ☆☆☆☆ 最高の安全性を求める方へ
※評価は5段階でオススメ度を表しています。

RX200t/ベースグレードの評価

すべての中で一番安いグレードで、安いことはもちろんいいことなのですが、やはり装備に物足りなさを感じました。

標準装備で先進安全機能が付いているとはいえ、インテリアの装備が劣ります。高級車を購入するからにはエクステリア、インテリアもこだわりたいですよね。

ということで評価は普通の☆3です。

RX200t/ FSPORTの評価

装備もベースグレードから各段に上がり、スポーツ仕様の特別仕様もとても魅力的です。評価の比較対象になったのは同じRX200tのversion Lになります。

確かにドライビングアシスト機能は劣りますが、十分な乗り心地や走行性能、安全性をすでに持っているので、見た目にレクサスのこだわりが見られたRX200t/ FSPORTの評価が上になりました。

RX200t/ version Lの評価

先ほど述べたようにRX200t/ FSPORTと比較した結果、次点の☆4としました。ただRX200t/ FSPORTとRX200t/ version Lは好みの問題だと思います。

わたしはRX200t/ FSPORTのほうがカッコよく感じましたが、RX200t/ version Lのほうがいいという人もいるでしょう。それに、より操作性を重視する人ならドライビングアシスト機能が多いRX200t/ version Lのほうをオススメします。

RX450h/ベースグレードの評価

RX200t同様、ベースグレードの装備に物足りなさを感じたため低評価となっています。RX200t/ベースグレードよりも評価が低いのは単純に高いからです。

RX200t/ベースグレードは装備に不満があっても、一番安いグレードという利点がありましたが、RX450h/ベースグレードを買うならRX200t/ FSPORTかRX200t/ version Lを買ったほうがいいでしょう。

RX450h/ FSPORTの評価

評価する際、RX200t/ FSPORTと比較になりました。ターボとハイブリッドの違いはありますが、装備面だけで見ると一番高いグレードの割には、他との差が少ないなと感じます。

そのため、RX200t/ FSPORTよりは評価を少し下げさせてもらいました。

ただ高級車にハイブリッドを求める人も多いので、そんな方には一番オススメのグレードといえますよ。

RX450h/ version Lの評価

RX450h/ FSPORTと同じくハイブリッドを求める人にオススメのグレードですね。スポーツ仕様のデザインでなくても乗り心地や安全性を重視したいという方にはうってつけのグレードでしょう。

価格もRX450h/ FSPORTより安いのがいいですね。

レクサスRXの総合評価

レクサスRXの特徴や装備をみて、感じたのは乗り心地が良く、安全で頑丈な車ということです。

冒頭でも述べましたが、RXは高級SUVという少し珍しいジャンルの車になります。男らしい力もありながら高級感あるデザインで、安全性もある。人気があるのも頷けます。

グレードごとに見てもそれぞれ特徴があり、グレード決めの際は非常に悩むでしょう。アドバイスをするとしたら、安全性、乗り心地、走行性、見た目どれを重視するか決めてから選ぶといいですよ。見た目・走行性ならFSPORT、安全性・乗り心地ならversion Lという感じです。

あなたに合ったグレードに出会えるといいですね。

最後に余談ですが、来年2018年1月にRXの7人乗りという新型が発売されます。レクサスファンにはたまらないニュースですよね。首を長くして一緒に待っていましょう。

 

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